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友達のSNSでウザいと思ってしまう投稿25選。そんな時の対処法もご紹介


友達のSNSの投稿を見て、ウザいと思ったことがある人も多いのではないでしょうか?

そのような投稿ばかりをしていると、友人関係が破綻する可能性もゼロではありません。

本人は無意識でも周りを不快にさせている場合があります。

では、友達のどのようなSNS投稿でウザいと感じているのでしょうか。

この記事では、友達のSNSでウザいと思ってしまう投稿25選と対処法をご紹介します。

自分がこんな投稿をしていないかどうかもチェックしてみてくださいね!

この記事の目次

友達のSNSでウザいと思ってしまう投稿25選

友達のSNSでウザいと思ってしまう投稿には、どんなものがあるのかをご紹介します。

1.恋人との恋愛日記風

「○○君と今日もデート♪もう会いたい気分だよぉ」なんて恋人との恋愛日記は、自分だけの日記に書いて欲しいと感じる人もいます。

遠まわしにラブラブアピールされてイラッとする人も多いでしょう。

2.連投している

「今日は○○でランチ☆」「明日は雪みたい、寒くなるかな」「お兄ちゃんがケーキ買ってきてくれたよん」など連続投稿されるとタイムラインがその友達の投稿で埋まることもあります。

そのような投稿が続くとうんざりしてしまう人も多いようです。

3.におわせ投稿が多い

「#今日も会えた #指のふれた瞬間 #甘くトロける」など、ハッシュタグを使ってにおわせ投稿する友達はウザがられる傾向があります。

そのような投稿をしている人は控えるようにしましょう。

4.自撮り写真が多い

投稿には必ず自撮り写真がアップされているとウザいと感じる人が多いようです。

あまりにも自撮り投稿が多いとナルシストだと思われてしまうでしょう。

5.結婚生活の自慢

結婚したら新生活のを自慢したくなるものです。

だからといって細かいところまで投稿されると独身としては傷つくし、マウント取られてるのかとウザい気持ちになることもあります。

6.子供やペットに関するもの

子供やペットの投稿は、時に癒されるものです。

しかし、それが何回も続くとウザいと思われることもあるので、ほどほどにしましょう。

7.手料理を掲載

おいしい料理ができると誰かに見てもらいたくなりますが、いかにも”映え”を意識して写真撮影されているとウザいと感じる人もいるようです。

8.自慢投稿

「今日は○○デキた!」なんて自慢したいこともあると思いますが、自慢話をされていい気持ちになる人はあまりいないでしょう。

自慢投稿にはウザいと感じる人も多いようです。

9.忙しさアピール内容

「今日もアレした!明日も忙しい!」と、忙しいのは誰もが同じなのに、いちいちアピールされるとウザいと思われてしまいます。

10.リア充アピール

旅行、外食、デート、買い物、フェス…いかにも「私は充実してます感」を出している投稿にもウザいと感じる人が多いようです。僻みだと分かっていても自慢されるとイラッとしてしまいます。

11.旅行やおでかけ投稿

旅行先の写真と一緒に旅行投稿、遠出した場所の写真と一緒に遠出写真…とてもキラキラ楽しそうな思い出で素敵!と思いつつも、自分には行けないという虚しさからウザく感じてしまうこともあります。

12.意識高い系内容ばかり

「肌に良い野菜を使ったスムージーをチャージ」「日々の積み重ねこそ自分を成長させる」など意識高い系をアピールされるとウザいと感じてしまいます。

また自ら#意識高い系なんてハッシュタグをつけている人もいます。そのような投稿をしている人はウザいと思われているかもしれません。

13.自分を載せてくれない

一緒に写真を撮ったはずなのに別の友達との写真は載せて、自分の写真は載せてくれていないとウザく感じます。

「見せたくない友達」なのかと遠まわしに気づいてしまうこともあります。

14.英語など外国語での投稿

「Hello」なんて分かりやすい英語ならまだしも「それ、どこの国の言葉?」と感じるような外国語や難しい単語を使った英文があると、語学力を自慢しているように感じウザいと感じる人もいるようです。

15.一言のみ

「嬉しい」などと一言の投稿では、読んでいる人には意味がわかりません。

自分にしかわからないような投稿はウザいと思われてしまうこともあります。

16.謎のポエム

どうしてそれを書いたんだ?と思えるような謎のポエムばかりを投稿している人もいますよね。