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メロメロになっちゃう!女子がこんな男子にハマる18個のポイント

女子は男子に、男子は女子に異性として意識し出すのはいつごろからでしょうか?早い子では小学校のころから意識する子もいますよね。

ちなみに私は小学校高学年の時、男性の先生の笑顔でメロメロになり好きになりました。

先生も気づいてくれて優しくされたら、余計にメロメロになりましたが、中学になりパッタリ覚めてしまいました。

それからもいろんな恋をしましたが、恋をすると女は女性ホルモンが活発になってキレイになり、男は男性ホルモンが活発になりカッコよくなったりします。

また男子は、自由な女子のミステリアスさ、子供っぽい女性の愛くるしさ、小悪魔、ツンデレ、清楚な女子にメロメロになるとか。

 自由な女子は予測できないところが魅力、子供っぽい女性は無邪気でさなさずにいられないに魅力、故奥間奈女子は掌で上手くおよがされてるところがたまらなく魅力、ツンデレ女子は普段とのギャップが魅力、清楚な女子は純真無垢なイメージが魅力、など男子にも様々な女性にメロメロになるんですね。

女子は容姿的には、低く落ち着いた声、手がきれい、スーツが似合う体系もなど、内面性では、落ち着きがある、包容力がある、経済力(将来の計画性)がある、など。

いつの時もこの世には男と女しかいないのだから、素敵にメロメロになる異性と出会いたいですよね。

この記事の目次

女子がハマる男子の18個のポイント

ここで!女子がハマる男子、8個のポイントを見てみましょう。

1、余裕がある態度や雰囲気

落ち着きがあり大人っぽさがあり、見た目にも清潔感のある男子が堂々とした余裕のある態度で、でも人に優しいところを見ると、女子はメロメロになりますよね。

どうすればそんな男子になれるかというと、自分に自信を持つこと、ポジティブになることです。

そしてメンタルの強さを身につけることも大切です。

メンタルが強いということは、女子を守れるということにつながるからです。

男子の年齢関係なし

私が先生を意識しだしたように、男子の年齢は関係ありません。

逆に年下の男子を好きになることもあります。

私の元彼は6才年下でした。

メロメロになる恋に年齢は関係ないんですよね。

また恋愛は女子の方がリーダーシップを取ると上手くいくようです。

でもこれは人によりますが・・・。

2、強気で強引な所がある

逆に多少、強気で強引で、たとえば「カベドン」とかされたら、もうメロメロになっちゃいますよね。

後ろから抱き疲れたり、また普段は甘えてくるのにいきなり強気で強引なことをされたら、そのギャップでネロネロになることも、もちろん交際している2人にしか言えないことですが。

男らしさを感じる

たとえば、大勢で弱い者いじめしている連中たちに「卑怯だろ。

やめろよ!」と勇気を持って助けにいくのはドラマや映画の中ではよくありますが、実際にそんなところを見た女子は「カッコイイ♡」となりメロメロになりますよね。

また、自分に余裕がないのに笑顔を返されたり、体系は細いのにガッツリ食べたりするところが気持ち良くてメロメロになります。

全ての行動に責任を持って、なおかつ人に優しいところに胸キュンすることもあります。

3、子供っぽい所がある

女子はそこそこに精神年齢は高いですが、男子は精神年齢が低い人も多く子供っぽいところがあり、好きな女子に甘えたいと思っているものです。

いつも攻撃的で強くありたいと思っている男子でも、甘えたい、包まれたいと思うのは、みんな母親から生まれてきて、どこかで母親のような存在を求めているからだと思うんです。

もちろん行き過ぎると「マザコン」ってことになりますが、男子は多かれ少なかれ「マザコン」なのです。

母性本能をくすぐらられる

よく「母性本能をくすぐられる」と言いますが、10代から50代ぐらいまでの生理がある女性なら赤ちゃんを産むことが出来ます。

命を体内で宿すことが出来る女子は、多かれ少なかれ「母性本能」があります。

赤ちゃんや子供を「カワイイ」と思うように、頼りなさや子供っぽいなどの男子を「カワイイ、私が支えてあげる」といった母性を、好きな男子に対して抱く女子もいます。

私が元彼と付き合っていたころ私がリーダーシップを取っていましたが、今は逆に「守られたい、支えられたい」と思うことの方が多いですけどね。

4、自分と正反対の男子

自分と全く違う正反対の男子は、初めはとても新鮮に見えて「へぇ~こんな考えなんだ」と惹かれることが多いものです。

たとえば、自分がマイナス思考の時はプラス思考の男子がまぶしく見えるし、自分が熱い人間なら冷静な判断が出来る男子を求めることが多いと思います。

でもどれについても言えることですが、恋愛中ではなくて長年一緒にいると、自分の考えを押し付け合ったり「やっぱり環境も全て合わない」と思い、違う異性を求めることもあると思います。

持っていないものに憧れを感じる

これも上記と似ていて、たとえば、女子は筋肉が男子に比べると劣っていて、そんな力持ちの男子が何か重たいものをさりげなく運んでくれたりすると、もうメロメロになっちゃいますよね。

このように人間は「自分に持っていないものに憧れる」という性質を持っています。

でもこれは異性に限らず、たとえば私はTVを見ていてカッコ良く強く1本筋の通った女性に憧れます。

きっと自分もそうでありたいと思っているからなんでしょうね。

5、決断を下すのが早い

「どうしよう。どうしよう・・・」と迷っている男子よりも、人の意見を聞いたうえで「ここはこれでいこう」と決断力の早い男子は魅力的ですよね。

たとえばレストランやディナーに誘われて女子が迷っていると「ここは僕に任せて。」とオーダーしてくれる。

それがとても美味しいものなら、もう目は♡、ですよね。

6、サプライズをしてくれる

思いがけないところや思いがけないプレゼントをされると、もうそれだけでメロメロになっちゃいますよね!

たとえば誕生日やクリスマスなど特別な日に、大きな花束でびっくりさせてくれたり、予約していた店で事前に頼んでおいて、いきなりバースディケーキが登場したり。

まだ付き合いも始まっていない男子から特別な日に告白されたり。

もう胸キュンですね!

7、さり気ない気遣い・優しさ

一緒に歩いている時に「疲れてない?」と聞いてくれたり、高齢者や体の不自由な人にさりげない親切な対応で話しかけたり、エレベーターを開けてあげたりするところを見ると、その優しさが嬉しくてメロメロになっちゃいますよね。

でも作っている気遣いや優しさはすぐに見破られます。

あなたのハートが「カッコつけたい」モードになっている限り、それはすぐに化けの皮がはがれます。

大事なのは本当のありのままの気遣い・優しさだということです。

8、何も言わず話を聞いてくれる

自分の話を最後までうなずきながら聞いてくれて、なおかつ「君はよくやってるよ」、「君は頑張ってるよ」なぁんて言われると、もう肯定してくれたことによってメロメロになりますよね。

実は人の話をよく聞くということはメンタルカウンセラーに大切なことで、一般の人でもコレが出来る人は尊敬されます。

自分の話ばかりする人に何の魅力も感じませんよね。

心の広さが見える

よく「器が大きい」と言われる人がいます。

これは相手をどれだけ許せるかということなんです。

相手を許し、肯定することを常に頭に置いていて下さいね。

9、頼りがいがある

母性本能のところとは逆に、男子に頼りがいがあって力強くて「俺に任せろ」と言いつつ、でも優しい。

すなわち「頼りがい」とは「決断力が早いこと」。

そんなところにメロメロになる女子もいます。

いざという時守ってくれそう

普段何気なく付き合っているけど、困った時にイザ助けてくれる男子にはメロメロになりますよね。

逆に女子が男子にという場合でも同じです。

持ちつ持たれつしながら2人の関係性を深めていくことができれば最高ですね。

10、仕事に一生懸命

仕事に真面目で一生懸命な男性は家族、または彼女の将来を考えて頑張れます。

つまり仕事に熱心ということは将来のことを考えているから。

どんなことにも手抜きはしないと思える

手抜きを覚えるとクセになります。

そして手抜きをしたことによって支障が生じ、またやり直さなくてはならない場合もあります。

二度手間ですよね。

ですので、どんなことにも手抜きをせず何でもする人はそんな無駄な時間を要しません。

そこが本当のカッコよさだと思います。

11、知識が豊か

まず、男性に大事なのは知的さ。

自分が知らないことを知っていたり、会話の節々に知的さを感じられる男性は、話していても楽しいですし、魅力的に感じます。

逆に、外見がいくらよくても、知的さが感じられない幼稚な男性や、頭が悪い男性は、女性から見ると魅力を感じません。

むしろ「外見しか取り柄がない男性」と認定されてしまいます。

ちなみに、知的さというのは、幅広い「知識」のことです。

よく知的=横文字を使うことと勘違いをする男性がたまにいますが、横文字を頻繁に使う会話は、逆に頭が悪く見えるので注意しましょう。

きちんとした日本語で話すのが肝心です(笑)

聞いたことを的確に教えて欲しい

知識が豊かということは、聞いたことに的確に答えられるということ。

女性からの質問に対して、一言で返すのではなく、「適格に答える+1つ新しい知識を答える」ということを心掛けると、知識が豊かな男性だなという印象を与えられます。

例えば、レストランなどで、食事やお酒のメニューを選ぶときに、スマートに女性におすすめができる男性は魅力的です。

例えば「この料理とこのお酒があうと思うよ。」というペアリングの紹介だったり、女性の好みに対して的確な料理をすすめられるというのも知識の一つ。

レストランのメニュー選びに戸惑う女性は少なくありません。

こういった時に、スマートな対応が出来る男性は魅力といえるのではないでしょうか。

12、適度に引き締まった身体

またいくら内面が素晴らしい男性だとしても、だらしない身体では女性から認められません。

だらしない身体ということは、不摂生な生活をしている証ですし、自分自身をコントロールできない人という印象を与えかねません。

ハンバーグやラーメン、ステーキなどジャンクフードやアルコール類を好む男性は多いと思います。

しかし年齢を重ねると、それらの食事は身体に蓄積され、いわゆる親父体型へと変化させていきます。

ポッコリとしたお腹に魅力を感じるなんて女性は皆無です。

そのため、きちんとした体型づくりというのが肝心だといえるでしょう。

もちろん、ぽっちゃりとした男性を好きな女性はいますが、ほとんどの女性が適度に引き締まった身体に惹かれるため、日頃からジムなどで鍛えておくことが大事だといえるでしょう。

二の腕や手の甲、腹筋に萌える女子が多い

やはり女性は筋肉に興味をもつ生き物。

自分にないものだから、なおさら興味を持ってしまいますよね。

適度についている二の腕や手の甲、腹筋は触りたくなってしまうものです♡

「触ってもいいですか?」と言われた時は、あなたに少なからず興味をもっている証拠といえるでしょう。

また、女子と触れ合うタイミングも増えるため、適度に引き締まった身体を作り上げておくというのは大事なことなのです。

ここで注意しなくてはいけないのは、鍛えすぎて「筋肉バカ」になってしまわないこと。

たまにSNSで自分の筋肉を披露している男性や、飲み会などでも筋肉が見えるような服を着てくる男性がいます。

女性は社交辞令として褒めはしますが、正直恋愛対象としては見れないケースも…。

「適度」に引き締まった身体がポイント。

鍛えないのも厳禁ですが、鍛えすぎも厳禁ですよ!

13、感情をきちんとコントロールできる

当たり前ですが、大人の男性であれば、感情をきちんとコントロールできるというのも大事なこと。

どんな場面でも冷静に対処できる男性というのは、魅力的なのではないでしょうか?

悪いことをしたときに的確に冷静に叱ってくれたり、素直に謝る事ができたり…。

相手への配慮を考えて、発言したり、行動できる男性は頼もしくて魅力的だといえるでしょう。

すぐ泣く、怒るのはもってのほか!

逆に、喜怒哀楽が激しすぎる男性は、対応に困ってしまう女性がほとんど。

感受性が豊かななのは良いですか、周りにどうみられているか意識することも大事です。

特に、男性の涙というのはたまに見せるから魅力を感じるもの。

頻繁に泣く男性に、男らしいと感じる女性はいません。

また周りに当たり散らしたりする男性は、恋愛感情どころか人間的にも魅力を感じられません。

男らしさは怒って偉そうな態度を示すことではありません。

物事を冷静に見ることができ、冷静に対応できる人。

そして相手に配慮できるというのが、真の男らしさなのです。

テンションが高過ぎなのもNG

また、周りを盛り上げようとして、テンションを高すぎてしまうのもNG。

幼稚で落ち着きがない男性だとみられてしまいます。

ましてや、周りのテンションと合わせることができないと、その場から浮いてしまうことも…。

特に飲み会の席なので盛り上げようと、パーティーのようなノリで騒ぐなんてことは厳禁。

人は年齢を重ねると、相手に落ち着きを求めるようになります。

そのため、テンションが高すぎる男性は、相手にされなくなっていきますので注意しましょう。

14、ずば抜けた特技がある

また、人に誇れるずば抜けた特技があるというのも、男性の魅力を高める1つ。

ずば抜けた特技があるというのは、努力をしてきた証ですし、継続をし続けてきた証でもあります。

自分自身が出来ないこと出来る人は、女性はやはり心が奪われてしまうもの。

そして、特技があるということは、女性からしてみると話しかけるきっかけに繋がりやすいといえます。

そのため、何かひとつでも、人に誇れるずば抜けた特技をもっておくことは大事だといえるでしょう。

スポーツマンは大人気!

女性からしてみるとスポーツが出来る男性というのはやはり魅力的。

男性が参加しているスポーツを観戦にいって、活躍している姿や頑張っている姿を見ると、キュンとしてしまう女性は多いといえます。

サッカー、テニス、バスケ、野球等、スポーツをして、アクティブに動いている男性はやはり魅力的だし、男らしさを感じさせられますよね。

爽やかな汗を流している男性に、魅力を感じない女性はいないのではないでしょうか。

また、充実した人生を送っている印象も与えられるため、魅力が増しますよ。

楽器演奏も注目の的!

また、楽器が演奏できるというのも男性の魅力を高める1つ。

楽器演奏ができるというのは、はやり継続して努力をしてきた証ですし、センスがある男性という印象も与えられます。

ピアノ、ギター、ヴァイオリンなどを弾ける男性は知的に見えますし、セクシーな色気も感じられます。

特に女性が注目しているのは手。

手がきれいな男性を好む女性は多く、しっかりと手入れされた爪だったり、しなやかに動く指などに魅力を感じる人は多いといえます。

そのため、楽器演奏を楽しむとともに、そのきれいな手や指に釘付けになっているなんてことも。

そのため、楽器演奏をする方は、手や爪の手入れも欠かさず行うようにしましょうね。

とはいえ、自分の演奏に酔い過ぎてしまうと、ナルシスト認定されてしまうので気をつけましょう。

楽器はあくまで爽やかに演奏することを心掛けましょうね。

15、ワンポイントのお洒落が素敵

またモテる男性はファッションセンスもピカイチ。

自分に合う服装というのをよくわかっており、自分の魅力をファッションによってさらに引き出すことができます。

ワンポイントのお洒落にこだわっている男性は魅力的。

モノトーンな服装に、目立つアクセサリーやバック、時計などをつけていたり、靴にこだわっているなどは、センスの良さを感じられます。

特に女性は靴をよく見ています。

そのため、靴に関しては良いものを履くことを心掛けましょう。

擦り減っていたり、ボロボロになっている靴を履いていると、魅力を半減させてしまうことにつながるので気をつけましょうね。

派手すぎない

そしてファッションは派手過ぎないというのが大事です。

ワンポイントのお洒落に、派手な色やアクセサリーを用いる男性がたまにいます。

お洒落上級者なら着こなすことが出来るかもしれませんが、大抵の人が似合っていません。

そのため、派手な色やアクセサリーを用いるのは避けることが無難でしょう。

特にヒョウ柄や赤やピンクなどの派手な色は、幼稚さを感じさせますし、品の良さを半減させてしまいます。

女性は、「落ち着いている服装にさりげないワンポイントのお洒落」を好みます。

そして、落ち着いている服装というのは品が感じられるもの。

そのため、品位を下げてしまう派手なアクセサリーや色に手を出すのは、リスクが高いといえるでしょう。

センスがキラリと光る

とはいえ、無難すぎる服装も男性の魅力を高めることには繋がりません。

あなたらしいセンスがキラリと光るのが大事です。

さりげなくつけている時計やアクセサリー、また胸元に入れているハンカチの色とワイシャツの色を合わせているなどのワンポイントに、女性は魅力を感じる傾向があります。

さりげないお洒落を身に着けることが、魅力的な男性への一歩といえるのではないでしょうか。

特に手を伸ばした時にスーツの下から見える時計や、鞄から出てきた革製の手帳や少し値段のするボールペンなど、頻繁に見えない小物に気を遣っている男性は、自分なりのこだわりが見えますし、その人らしいセンスも光ります。

また、上品な印象も与えられます。

そのため、小物などにはある程度のお金をかけるというのも、男性の魅力を与える一つといえるのではないでしょうか。

16、ひょうきんで元気

また、ひょうきんで元気というのも男性の魅力のひとつ。

クールな男性も魅力的ではありますが、近寄り難い印象を与えてしまいます。

程よいユーモアさと明るさは、相手に対して親近感を与えますし、距離を縮めやすく、女性からしてみると接しやすい男性という印象を与えることができます。

また、一緒にいて居心地がよく、楽しい時間を送れるというのは、男女ともに魅力的なのではないでしょうか。

そのため、元気であることというのも、人と接するときに大事な要素といえるでしょう。

うるさすぎるのはNG

とはいえ、ひょうきん=うるさいということではありません。

ひょうきんというのは、相手の会話に対して、きちんと返答ができ、ユーモアも言えて、周りを笑顔にすることができること。

また、周りを上手に盛り上げることができ、人懐っこさも感じられる人の事をいいます。

センスなく、学生のようにワーワー騒ぐことではないということは、肝に銘じておきましょうね。

うるさすぎるのはNGです。

周囲の空気をきちんと読んで面白いことをする

そしてひょうきんになれるということは、周囲の空気をきちんと読んで面白いことが出来る人です。

周りの人がどういう会話やネタを好むか、どのタイミングで面白いことをいったら盛り上がるかということをきちんと判断できるセンスがある人といえるでしょう。

このようなセンスを磨くには、周りの空気をきちんと読めるようになることが大事です。

そのためには、まずは冷静に周りを観察することからはじめましょう。

例えば、一人ぼっちになっている人がいたら、話しかけて輪の中に入れてあげたり、女性が嫌そうな話をしていたら話題を変えたりなど、気遣いをすることも大事な要素だといえます。

17、礼儀作法をわきまえている

男性と接していて思うのは、礼儀作法をわきまえていない人が多いということ。

例えば、レストランなどで上座を案内できなかったり、店員さんに横柄な態度をとってしまったり…。

礼儀作法をわきまえていないのはモラルの問題にも繋がり、人間的な魅力も皆無と言えます。

そもそも、礼儀作法を知らない男性は、仕事ができない人がほとんど。

仕事が出来る男性は礼儀作法をきちんとわきまえています。

礼儀作法をわきまえていないというのは、男性の魅力云々の問題。

正直、友達…いや知り合いとしても一緒にいたくないというのがほとんどではないでしょうか。

年上や目上の人に対してに接する

特に、年上や目上の人に対しての接し方というのは、礼儀作法が見え隠れするタイミング。

しっかりとお酌ができたり、飲み物がなくなったときに「何か飲まれますか?」と声をかけられる気遣いというのも礼儀作法です。

また、年上や目上の人に緊張して黙っているというのは厳禁。

きちんと話題を提供でき、会話にも入っていける知的さや会話のセンスというのも大事になってきます。

調子乗って言葉遣いが汚いのはNG

年上や目上の人からしても、年下には気を使うもの。

そのため、優しく接してくれる方がほとんどだと思います。

そこでやりがちなのが、調子に乗ってタメ口をきいてしまったり、失礼なことを言ってしまうというケース。

いくら優しくしてくれたからといっても、先輩・後輩という立ち位置は変わりません。

きちんとわきまえないと、先輩からの評価が下がってしまいますよ。

18、歯並びが良く、白くてとても綺麗

素敵な笑顔というのは、やはり魅力的。

でも、笑顔を見せた時に歯並びが悪かったり、歯が汚かったりすると、その魅力を半減させてしまいます。

気づいていないでしょうが、意外と歯並びや歯の色は相手に見られています。

特にコーヒーやたばこなどの着色は、不清潔な印象を与えるので、きちんとケアをしておいた方がよいでしょう。

最近では自宅でできるホワイトニングも薬局などで売っているため、手ごろにケアができます。

そのため、日頃から歯のケアは心掛けましょう。

真似をしてもよいけれど

人の良いところはどんどん真似してもいいと思うし成長にもつながると思うのですが、自分にとって都合いいところを真似するのはどうかなぁと思います。

「この人みたいになりたい」と形や容姿だけ取り繕っても真似したことにはなりません。

大事なのは中身なんですから。

自分が楽しくなくなる

長年付き合っていると、お互いのイヤなところばかりが目について、一緒にいても楽しくなくなってしまうことがあります。

本当は環境の違いも何もかも受け入れ、許すことがお互いできればいいのですが、我慢するのは私ばかりで、そうなると自分が楽しくなくなります。

皆さんも、いつも新鮮でお互いに相手の気持ちを尊重し合えるような人と付き合ってくださいね。

素の自分を見せ辛くなる

ありのままの素直な自分を出せないままいると、ここぞという時に「素の自分」が見せづらくなります。

好きな人にははどんどんありのままの素の自分を見せていきましょう。

無理して本心を隠さなくて良い

無理して本心を隠すのってとても疲れます。

それにいつかは本心が出てきて、お互い「こんなはずじゃなかった・・・」と思うこともあるかも。

上記と同様に、「素の自分。ありのままの自分とは?」を考え無理をしないでいい人間関係を作って下さい。

本当の自分を見せつつ女子をメロメロにしよう

男子も女子も千差万別。

一人として同じ人はいません。

だからこそ良いんだと思います。

その人にはその人にお似合いの人が必ず現れます。

色んな人をじっくり観察しながら、本当の自分に好意を持ってくれる女子が必ず現れます。

その時に、本当の自分を見せつつ、メロメロにしちゃいましょう!

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