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不倫に悩んだら見てほしい。経験した女性が後悔した6個の理由と泥沼エピソード。これでもまだ続けますか?


最近芸能界においても色々と話題になることがあるので、不備については人事ではなく見ている人も多いのではないのでしょうか?

やはり、不倫のことについて知ると、許せない気持ちが先行するところがあり、そのような不倫について話題になった芸能人は色々と叩かれやすい傾向にあります。

とは言っても、不倫は刑法で犯罪になるような罪ではありません。

ただ、民法に違反するのです。

だからこそ、このように強烈なバッシングにさらされることがあります。

芸能人の事だからと思いますが、我々一般人も人ごとではありません。

不倫をすることで、色々と大きな代償を支払うケースが多々あるのです。

不倫をしている貴女へ

不倫をしている皆さん。

不倫は誰も幸せになりません。

今幸せでも、後々になってからひどい後悔が残り、経済的にも心情的にも非常に辛い思い出になるだけです。

実は、子供の立場で不倫を目の前で見たことがあります。

確かに、当人は非常に楽しそうなのです。

だけど、やはりどこか後ろめたいところがあるようで、何かにつけてこそこそしていることが多かったです。

著者自身少々幼いところがあり、高校時代にその当人が「後ろめたい事は何もない!」と言っていたので、他の友達も誘ってにぎやかに過ごせればいいと思い、その人と母と自分で会っていると言うことを話したら、非常に険悪なムードになったことがあります。

このように、後ろめたい事はないと思っていてもやはりいざとなると、その後ろめたさを感じるところがあるようです。

このように、不倫と言うのはやはり世間に顔向けできないことから後ろめたさを非常に感じるところがあります。

「好き」という感情だけで動いていませんか?

確かに、好きという感情は尊いことです。

それが残念ながら既婚者だったと言う事はあるでしょう。

ただ、相手が既婚者であれば一方踏み留まらなければいけません。

やはり、その既婚者の方だって奥さんがいたりご主人がいて、そしてお子さんがいるという家庭で幸せに暮らしています。

確かに、その方があなたを誘惑してきたのであれば相手方の責任は重いです。

ですが、その幸せな家庭を壊してしまうという点では決して正しい選択ではないのは言うまでもありません。

確かに、好きと言う気持ちは色々と勢いづくところがあります。

そう思っているところについつい誘惑されるとあっさりとなびいてしまうところもあるでしょう。

ただ、下記のような辛いことがあるので、どうか踏みとどまってください。

不倫経験者は必ず後で後悔している


やはり不倫経験者の方はたいていは必ず後で後悔しています。

たとえどんなに好きでも、既婚者ですので結婚するという願いを叶いません。

不倫の末に離婚したのであれば結婚も可能かもしれませんが、不倫が原因であることががわかっていると相手方は離婚を拒みますので、たいていは結婚と言う願いは叶わないところがあります。

そうなると、法的なつながりが強い正妻(もしくは夫)のほうが勝るケースが多く、大抵別れることになります。

中には、数十年も一緒にいる内縁の妻や内縁の夫と言うこともあるのかもしれないけれどそんな事は非常に稀です。

実は、著者の親夫婦もまた父の不倫で離婚になっています。

ただ、父とその相手の方の暮らし向きは非常に厳しいらしく、本当にこの相手は父を選んで後悔していないのかな?と思います。

とはいっても、著者たちを捨てた父ですので、それは知る由もありませんが…。

女性たちが不倫を後悔した理由とエピソード6選

やはり、不倫は刑事の方では無いですが民事で禁止されていることをするのでやはり法的に厳しい処置が課されることがあります。

そして最近は不倫に関する風潮もかなり厳しいものがありますので、不倫がばれた時はいろいろな面できつい制裁があります。

あと、確かに男性側も不倫をしたことに罰せられるところがありますが、特に女性には非常に厳しい風潮にあります。

相手の奥さんにバレて高額な慰謝料を請求された

やはり最大のトラブルとしては、奥さんにばれて高額な慰謝料請求されたと言うケースです。

そして、不倫をしている当の男性も、その人も悪いにもかかわらず奥さんにバレた途端逃げてしまうことがあります。

そうなると、彼との破局と+αで高額の慰謝料を請求され、その支払いに追われることで、「なんでこんなことをしてしまったのだろう?」と思ってしまうケースが多いです。

具体的に「高額な慰謝料」と言うとどれくらいかが気になりますが、不倫の慰謝料の相場は1,000,000円から5,000,000円位と言われています。

5,000,000円と言うと、ともすれば地方で中古の一軒家が買える位の値段です。

それほどに高額な慰謝料請求されるのに、このような中古物件のようにものとして残るのではなく、奥さんに支払われて終わるのです。

裁判にまで発展し長期化することも

著者の家は親夫婦が離婚していますが、やはりそのような民事裁判に出向いていた事はよくあります。

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