CoCoSiA(ココシア)

必要不可欠だと思う身の回りの8個のこと(続き5)

生命活動には必要不可欠

今まさにお伝えしましたが、私たちは生きていくために必ず食事でエネルギーを補充しなければなりません。

それは、生命維持にエネルギーが必要だからなんですよね。

ある程度の飢餓や栄養失調に耐えることは出来ますが、それでもやはり生きるためには食事が必要になります
その必要とされている食物だって、存在しているのが当たり前ではないんですよね。

今では電子レンジで気軽にチンすることで食べることの出来る加工食品がたくさんありますが、昔はそんなものは存在していませんでした。

電気

今筆者は、電気をつかってパソコンを利用しています。

あなたも電気を使うことでスマホやパソコンなどを利用しているのではないでしょうか?

冷蔵庫を動かすのも、掃除機、洗濯機、テレビ、電車などいろいろなものには電気が必要です。

だって、それがなければ私たちの世界の夜はまっくらなものとなり、ろうそくなどを使って生きなければいけないのですから。

電気が無くなれば石器時代に逆戻り

ずばり、電気がなくなったらどのような生活になるのでしょうか?

想像してみてください。

電気がないという生活は、まさに”夜に明かりがない””スマホですぐに連絡をとることができない””電話さえもつながらない””時計も見ることが出来ない”状態になります。

お店の冷蔵庫も動かないのですから、生鮮食品や冷凍食品などを手に入れるのは難しくなりますし、手に入れたところでおうちで保存することができないですよね。

要するに、石器時代のような生活を送らなくちゃいけなくなるんです。

夜になれば焚き火をする。

敵をやっつけるにも自分たちで武器を作る。

それもいつやってくるかも分からない。

寒い時期には暖房なんて使えないので、動物の毛皮をはいだもので衣服をつくる・・・ということをするようになります。

それって楽しそうな気もしますが、永遠と続くとなると”生きる気持ち”さえもなくしてしまうのではないでしょうか。

電磁パルスの問題が叫ばれている

あなたは”電磁パルス”という言葉を聴いたことがありますか?

2017年の夏終わりごろから某国が日本に向けて何発かミサイルをとばしましたね。

そのミサイルを飛ばした国やアメリカなどが研究している、そしてすでにその理論を確立しているものになります。

それを発するとすべての電子機器が使えなくなります。

そう、原始時代に戻ったような生活をしなくてはいけないんですよね。

朝おきたら時計はとまっている。

電池式のコンロも何もつかない。

テレビもつかないし、スマホも機能しない。

そのため、今何が起きているのかを知ることが出来なくなります。

完全に孤立化してしまうということになるんですね。

スーパーに買出しにいってもレジが動かないので、かなりの時間並ぶことになり、夜は電灯がつかないのでろうそくなどで明かりをつけることになります。

火の扱いに慣れていないと困りますね。

お風呂も電気がつかないのでつめたいままで入ることも。

電磁パルスが発せられると、現代の当たり前と思われているものがすべて雨後かな書くなります。

電車も自動車も動きませんから、自分の足で行動しなくちゃいけなくなるんですよね。

もしも、そのような自体が起こってもいいようになにか対策を練っておく必要もあります。

何事も諦めない気持ち