恋人同士にせよ結婚をしている間柄にしても、なんだか恋人や配偶者の行動がおかしいと思ったことはありませんか?

浮気を疑っていたら、なんとサプライズを計画していてそのためにコソコソと行動をしていたというパターンもあります。

そのような事であればいいのですが、残念ながら浮気が発覚してしまうこともあります。

結婚10年経つ身としては、もし別れを考えていないのであれば浮気チェックはしないほうがいいかもと思います。

疑いが晴れる状態であればいいのですが、黒だった場合その後の身の振り方を考えておかないと別れられないけどこの状態が辛い状態になります。

恋人同士だったらまだ後戻りもできますので、白黒つけるのもいいでしょう。

もし別れるつもりがない人であっても、ある程度くぎを刺す必要はあります。

その為にもどのようなつもりにせよ、やましいことがあると疑わしい恋人や配偶者の怪しい行動には目を光らせておきましょう。

彼氏や旦那がなんか怪しい…

彼氏や旦那が怪しいと思う時、たいていは当たることが多いようです。

いろいろな人がいるので一概には言えませんが、やはり女性のほうが人に対する興味が強い人が多く、身近な人となると少しおかしいだけですぐにわかるようですね。

ですので、もし少しでも「怪しい」と感じたら、より彼氏を観察をしましょう。

そして、どうしたいかにもよりますが、別れたいのであれば徹底的に調べ上げて別れを切り出し、そこまでは考えていないのであれば何気なく気付いていることを匂わせておきましょう。

もし、皆さんと別れたくないと考えているのあれば嘘を隠そうとして怒ったりと必死な様子が見られるようになります。

そんな時は行動と言動をチェック!

では、怪しい時というのはどのような特徴が見られるのでしょうか。

このようなしぐさや行動、言動があったら、もしかしたら何かやましいことを隠している可能性があります。

そんな時はさりげなくチェックしましょう!

やましい事がある男がとる10個の行動・言動

では、やましいことがある男性がしてしまう言動や行動にはどのようなものがあるのでしょうか?

ざっと見ても10個もあるのですね。

だからこそ、女性は男性の浮気を見破ることはいとも簡単にできるのかもしれませんね。

では、さっそく見ていきましょう。

1.目が泳ぐ

嘘をついている人に良くありがちな嘘をついているときのしぐさですね。

まず何かを追求するときはまずは目を見つめてみましょう。

よく人間は考え事をする時は上を向く傾向にあると言われていますね。

もちろん浮気の時ならずとも、何かを質問をして考え事をするときはよく目が上を向くことが多いです。

女性は女優ですのでそこを見据えて敢えて目をじっと見るけれど、男性はついつい動揺が先に立って目が泳いでしまうようです。

ここでも男女差が表れるようですね。

ですので、何かを追求したときに男性の目が泳いだらまず疑いをもって間違いがないようです。

ですので、彼氏やご主人など男性に何かを聞く時は目をじっと見てみましょう。

とても動揺している

上を向いていたら必死に言い訳を考えている可能性があります。

ですのでその時も充分に怪しいのですが、非常に動揺すると、目線が所々おかしくなることがあります。

では、どのような状態が具体的な目を泳ぐがするという意味になるのかと言うと、上を向いて必死に言い訳を考えてるってこともあるかもしれません。

しかし、目が左右に動いたり、どこ見ているのかわからないような感じ焦点が合わなくなったりっていうのも目が泳ぐと言うのと同様になります。

ですので、彼氏の目を見つめ、そのような傾向が出てきたら浮気などやましいことがある可能性が高いです。

先ほども触れたように、ハッピーエンドになるとサプライズを考えている可能性はなきにしもあらずですが、残念ながらそのような可能性も低いと思われます。

何も考えられない状態

必死に言い訳を考える人もいるかもしれませんが、途端に不意をつかれ、何も考えられなくなっている人もいます。

そのような時は、言葉にも詰まるので非常にわかりやすいでしょう。

そのような時は、とにかく怒るというようなことをするような人もいるようです。

著者も昔勤めていたところで、非常に浮気性の人がいました。

その人の話によると、彼女にやましいことを追求されて、ついつい怒ってしまったことを言っていた人もいました。

ですので、何も考えられず、ついつい「うるさい!」と怒ってしまうような人もいるようですね。

ただ、端から見る限りでは、そんなに悪い兆候ではないと言うような気もしています。

それは何故かと言うと、追求されてやましく怒ってしまうと言う事は少なくともバレたくないと言う気持ちがあるからです。

そのバレたくないという気持ちがあるのはやはり思いがあるからかもしれません。

ですので、浮気は絶対に許さない!もし分かったら即刻別れるという考えをしている人であればもちろんそれで良いのです。

しかし、何とか関係を続けていきたいと考えているのなら、そこはあえて核心をつかない方が良い可能性もあります。

2.目をそらす


目が泳ぐのはやましいところがあるかもしれませんが、目をそらすのもまたやましいことを考えている可能性があります。

やはり、やましいことがあると男性は視線を合わせるのが辛い人が多いようです。

また、何か言い訳を考えようとしている時も目が上を向く傾向にあることから、ついつい視点が合わなくなるということがあるようです。

どんなことを考えているのかが恐ろしいのですが、おそらく彼女に知られたくない浮気の事などということであれば、目をそらしながら必死に言い訳を考えている可能性もなきにしもあらずです。

嘘をついているかも

何かやましいことがあると、嘘をついているという可能性もあります。

例えば、「昨日どこにいたの?」と聞かれると、目をそらしながらも「友達と飲みに行っていた」と言うような嘘をつくこともあるようです。

先ほども触れた、浮気性な人もそのような嘘を非常によくついていたそうです。

この人の場合は、友達とと言うよりかは飲み屋のお姉さんと飲みに行くことも多く、実際に、そのような人とよく遊んでいたようです。

ですので、彼女にそのようなことを追求されると、ついついそのような嘘ついてしまい、その友達と言う同じ会社の人に「お前と飲みに行ってることにしているからよろしく!」と言っていました。

このように、何かやましいことがあると、色々と嘘をついたりして、一緒にいろいろな画策を練っているところがあるようです。

言い訳を考えている可能性あり

そのような人は、言い訳を考えている可能性があります。

上記に触れた目が泳ぐ人と同じような心理ですね。

そして、目をそらし必死に言い訳を考えているときに、さらに核心を突くようなことを言うと怒り始める人もいるようです。

3.落ち着きがない

急に核心をつくような筆問され、落ち着きなく、いろいろな言い訳を考えているところもあるようです。

それは、もしかしたらそのような嘘をついていることがバレたらどうしようと言うような心配から、無意識のうちにその不安を和らげる効果がありついそのようにしてしまうと言うのです。

昔、著者は心理学の本が好きで結構読んでいましたが、ガスの元栓を閉め忘れた時など、ついつい頭を抱える仕草をする人を見た事はありませんか?

その人はなぜそのようなことを無意識にするのかと言うと、不安を和らげたい、誰かに慰めて欲しいという気持ちの表れだからと言われています。

彼氏やご主人がそのようなやましいことをしていて、嘘がばれるかもしれないと不安になると、そのような落ち着きのない気持ちをなんとか落ち着けようとして、意外なところからそのような安心するような行動に出ていることがあるのです。

手近なものに触る

そのような、落ち着きがなく何とか気持ちを鎮めたい人がついついやってしまうのが身近なものに触ると言うことです。

例えばどのようなものがあるのかと言うと、よく髪の毛を触るような癖がある人はいませんか?

この髪をいじるという癖は男女ともにありがちな癖ですよね。

また、男性であればネクタイを締めていればネクタイをいじると言うようなところもあるようです。

ですので、何かを追求するときに、不意に何か身近なものを触り始めたら、ひょっとしたら彼氏さんやご主人はそのような嘘ついている可能性があります。

ですので、目を見ることももちろん大切ですが、もし彼氏さんや、ご主人の嘘を追求したいのであれば目だけではなく他の所も見てみましょう。

身体のどこかが動いている

また、普段そこまで落ち着きのないタイプではないにもかかわらず、体の床が動いているということであれば、もしかしたらやましいことがあり、落ち着かなくなっているのかもしれません。

ただ、こちらは普段の行動もしっかりとチェックしましょう。

何故かと言うと、そもそもあまり落ち着きのないタイプの人というのもいるからです。

例えば、常日頃貧乏ゆすりを良くしているとか、さらに落ち着きのない人と言うことになると、やましくなくてもいろいろな部分を動かしているような人も全くいないとは限りません。

著者は、そのような傾向のある人というか、子供とよく接することがありますが、

本当に落ち着きのないタイプの人もいますので、そのような人だとあまり参考にならないかもしれませんね。

ただ、いつになくそれ以上の落ち着きのない行動していると言うことであれば少々やましいことがあるのかもしれません。

ただ、普段そんなことはないのに、貧乏ゆすりをしているとか、手が震えているなど、細やかな体の動きがあるのであれば、落ち着きがない状態になっているのかもしれません。

4.挙動不審である

人は、動揺するとついつい挙動不審になってしまうところがあります。

著者も、浮気とかそのような話では無いのですが、とある子供会の行事で、声をかけた人が来なかったときに、ついついその辺をうろうろしてしまいました。

人は動揺すると、ついついそのような無意識の行動してしまうところがあります。

もちろん、その挙動不審な行動は人によってそれぞれかもしれません。

著者のように、ひたすらウロウロする人もいるかもしれませんし、手が不自然に動くなど、普段の様子を明らかに違うところが見られたら、もしかしたら何かやましいことがあって、隠したい気持ちがあるのかもしれません。

ですので、もし何かを追求しているときに、そのようなおかしな行動が見られたら、何かやましいことがあると思って間違いがないかもしれませんね。

立ち振る舞いがあやしい

挙動不審になるという事は、つまり言い換えると立ち振る舞いが怪しいということになります。

今まで落ち着いて座っていたのに、急に立ってうろうろとし始めるなど、明らかに立ち振る舞いが怪しいということになると、やましいことがあるのかもしれません。

やはり人間は動揺すると、ついつい予想外な行動に出てしまうことがあります。

特に浮気ということになると、女性はうまく隠そうとするということであえてそのような行動を見せないような女優の一面を見せることがあります。

ただ女性でも例外はあり、分かりやすいと思います。

ただ、男性は、もちろんうまく隠し通せる人もいる一方で、ついつい立ち振る舞いが怪しくなってしまうような人もいるようです。

しかも女性は、それを見破るのが上手い人が多いので、より一層男性はそのような浮気などのやましいことがバレやすい一面があるようですね。

意味のない行動をする

著者が先ほど挙げたように、ついつい意味もなくウロウロしてしまったと言うことを書きましたが、そのような行動に何の意味があるのかわからないような行動してしまうこともあります。

やはり、なぜそのようなことをするのかというと、ついつい動揺してしまい、そのような理性がなくなっている状態だからかもしれません。

ですので、何かを聞いたときに、意味のない行動するということがあるともしかしたら何かやましいことがあり、隠したいと思っているのかもしれません。

とは言っても、必ずそれが浮気とは限りません。

ですので、もし彼氏やご主人におかしな一面があったとしても、落ち着いて行動観察し、必要であれば何かリサーチする必要があるかもしれません。

5.髪の毛を触る


髪の毛を触るのも、ついつい動揺したときに出る癖です。

こちらは男女ともにそのような癖がある人がいます。

意外にも、それは無意識の行動であることが多いので、本人も気づいていないことが多いです。

ですので、もし何か質問することがあって彼氏やご主人が髪をさわることがあれば、少々疑ってかかりましょう。

こちらは、女性もそのような癖がある人がいるので、何か質問してやましいことがあったときに、髪の毛を触る癖がある人だったら、浮気の可能性があります。

よく何かうっかりとしてしまうと、顔とか頭を触る人がいますよね。

そのような感じで、髪の毛の触る癖というのにも心理的な理由があります。

髪の毛を触る理由としては、そのストレスを軽減するためと言われていて、やましいことがあるとそのストレスからついつい髪の毛を触ってしまうということもあるようです。

考え事をしている

そして、緊張状態にあるときについつい髪の毛を去ってしまうということがあると言う話をしましたが疚しいことをしてしまったのかを鑑みると、それはただ考え事していることもあるからいえます。

やましいことがあれば、どのような嘘をついたらいいのかで頭を張り巡らされている可能性があります。

とは言っても、本当に疚しくないケースもありますので、早まることなく彼氏やご主人の反応を待ちましょう。

例えば、「昨日の午後何をしていたの?」と言う質問して、本当に昨日の午後のことを思い出そうとしただけで、全くやましいことがないというケースもあります。

ですので、怪しい癖が見られたからといって完璧に浮気をしたと決めつけるのではなく、いろいろと、浮気などが心配なのであればその決め手を見つけるようにしましょう。

興味がなく退屈している

とはいっても、緊張状態では無いはずなのに髪の毛を触る癖がある人がいるのもまた事実です。

その人に関して言うと、退屈を紛らわせると言う意味合いで、無意識に髪の毛を触ってしまうところがあるのです。

ですので、髪を触っている時、緊張状態なのか退屈をしているのかを見分ける必要があります。

もし、浮気を疑うようなことがあって、そのような筆問していたとしても、本当にやましいことがなかったり、何度も痛くもない腹を探られるような状態であれば、だんだんとその筆問に対して興味がなく退屈をすることもあるかもしれません。

ですので、髪を触っているからといって決してやましいことがあると考えるのは早計です。

はじめに探りを入れて、そのような特徴を見分けることができたら、他の決めても合わせて探すようにしましょう。

6.口調が強くなる

やましい人が色々と言い訳をする時、ついつい口調が強くなるところがあるようです。

それは、実際にそのようになってしまう話も聞きます。

先ほど少し触れた、営業の男性についてですが、この人は彼女がいるにもかかわらず、他のお姉さんと遊ぶことが好きな人でしたが、かなりやましいところがあったようで、彼女にいろいろ追求して、ついつい怒ってしまったと言っていました。

やはり、やましいことがあると、どうにかその話を切り上げたいという思いから入れると口調強く言ってしまうようですね。

そうはいっても、そのようなところがさらに怪しさが強くなるところもあるのですけれど…。

ですので、最近は色々と彼女に追及されても敢えて怒らないようにしようとしている人も多いようです。

ですので、口調が強くなっている事は、ひょっとしたらやましいことがある可能性が高いです。

ただ、例えやましくなくても同じ質問をされることによって口調が強くなるところはあるので、1回目の質問で口調が強くなったらその浮気の可能性を疑うようにした方が良いのかもしれません。

説得しようと言葉が協調される

例えば、浮気がバレたくないと言うことであれば、自分がいかに浮気していないかを説得しようとします。

例えば、「昨日の夜何をしていたの?」という質問に対し、例えば会社の同性の同僚と食事をしたと言うようなことをアピールしようとしたりするところがあるようです。

そのような時は、食事に行ったのは本当かもしれないけれど、遊び仲間のお姉さんではなく、男性の会社の同僚といったことを強く強調するようになります。

さらに言えば、聞かれてもいないのにそのようなことをしつこく言ってくるのであれば、非常にやましい可能性が高いです。

ですので、そのように必死に説得しようとするところがあれば、そのやましいことを隠したい気持ちがさらに強いと言うことにもなりえます。

ただ、こちらは、執拗に同じ質問を繰り返したりしていないことが前提です。

もしこちら側がそのような質問の仕方をしていれば、そのしつこい質問を早く辞めさせようと思って強く説得をするような言い方をするかもしれません。

7.同じ言葉を使う

やましいことがあると、口がうまい人はどうにかうまく言い逃れるのかもしれないけれど、どうにかして早く話を切り上げたい時は、同じ言葉を使う傾向にあります。

また、色々と話すぎることによって、ボロが出るのを避けるためにあえて進展のない同じ言葉を使うところがあるようです。

もちろん、これもいろいろな人がいるので何とも言えませんが、そのような同じ言葉を使って、説得にかかることであればやましいことがある可能性があります。

信じ込ませようとしている

やましいことがある人は、基本的にそのような事はなかったことを信じ込ませるようにしたいところがあります。

ですので、どうにかして、その話で押し切ろうとするところがあります。

こちらは、著者が直接と言うわけではなく、先程の営業の方の話になるのですが、やはり、このように信じ込ませようとしてるところがあったようです。

ただ、それがますます、その彼女の疑いを深める結果になったようで、結果的にはお別れと言う選択になったそうです。

このように、信じ込ませようと必死になればなるほど何だか怪しい感じがしてしまうのも、やましいことがある人の言い逃れの特徴なのかもしれません。

「本当に」や「絶対に」が多い

やはり、どうにかして信じ込ませたいことがあるので、必然的に「本当に」とか「絶対に」と言う言葉が増えます。

例えば「本当に女性とは会っていない」とか、「絶対に合コンには行っていない」と言うな感じです。

確かに、本当にそのようなことであればそのような言葉も使うのかもしれないけれど、やたらにそれが多い場合は、少々怪しいところがあります。

ですので、他の特徴と合わせて、このような言葉が対応されるのであるが、少々疑いを持った方がいいかもしれません。

8.声が大きくなる

また、そのように必死に説得しようとすると必然的に大きくなるところがあります。

そして、先ほども触れたように、最終的には何とか話を切り上げようとして怒ったり怒鳴ったりして話を終わらせようとするような人も多いようです。

やはりそのやましい事の話はなるべく早く切り上げたい気持ちになる傾向があるようです。

ですので、何か疑われると、ついつい声が大きくなるっていうのはいろいろな理由がありますが、下記のような色いうのあるようです。

余裕がなく切羽詰まっている

やはり色々とやましいことがあり、そのことについて追求されていると時は、ついつい余裕がなくところがあります。

嘘をつき慣れている人であればまだしも、そうではなく切羽詰まっている状態であれば、ついつい声の音量に注意を払うこともできなくなってきます。

たとえ嘘ついてうまくごまかしている時であっても、例えば証拠の写真などを突き付けられたら余裕ある態度でいられるでしょうか?

このような決定的なものを見せられて声が大きくなることもあるようです。

例えば、サスペンスドラマでも、犯人の疑いをかけられた人が、初めは笑いながら「あり得ない」と反論していても、だんだんと決定的なことを挙げられて、追求されていくとどんどんと声が大きくなる場面をよく見ませんか?

やはりそれは余裕がなくなってくると、そのような傾向になりやすいのだということがいえます。

聞いてほしいという気持ちが強くなっている

なぜ声が大きくなるのかやはりそのようなやましい事はないと言うことを聞いてほしい気持ちが強くなっているからです。

やはり人間は聞いてほしいと思ったら必然的に大きな声で話しますね。

先天的に声が小さめの方もいるかもしれませんが、やはり分かって欲しい気持ちが強くなっているときは、声が大きくなる傾向にあります。

ですので、何か追求されてきて声が大きくなってくるのであれば、聞いて欲しい気持ちが強くなっていたり、理由がなくなっていることが言えるでしょう。

ただこちらもあくまでこちら側がしつこく質問していないことが前提です。

そうでないと、あまりにもしつこくされて、声が大きくなる事はあり得るので、一定の質問でそのような声が大きくなるところがあればやましいところがあるのかもしれません。

9.ジェスチャーが大きくなる

基本的に、このような声が大きくなってくるという事は、必然的にジェスチャーも大きくなってきます。

特に沈着冷静な人がそのような行動に出るとびっくりするところもあるかもしれませんね。

ただ、こちらもどうにか信頼を得ようと必死になってしまうところがあるようです。

ですので、やましいところがある人は、反応が大きくなりがちなのかもしれません。

信頼を得ようと身振り手振りがオーバーに

なぜ、そのようにジェスチャーが大きくなるのかと言うと、信頼を得ようとしているからところがあります。

必然的に、何かを必死に訴えようとすると、身振り手振りを大きくなります。

後日逮捕された人のジェスチャーを見ても、結構身振り手振りが大きな人って多くないですか?
ですので、大きなジェスチャーをしたり声が大きくなるのであれば、もしかしたらそのやましいことがあるのかもしれません。

10.話題を変えようとする

また、やましいことがあると、早くその話を切り上げたい気持ちになります。

ですので、その話題早く終わりしようとして、早めに話題を変えようとするところがあります。

確かに、そのようないましことを色々と話しすぎてボロが出るよりかは違う話題にさらっと変えてしまった方がいいというのはあります。

ですので話題を変えようとするところがあるのであれば、もしかしたらやましいことがある可能性があります。

浮気の話では無いのですが、著者自身も高校の同級生に嫌な話題を出されたことがあります。

その時は話題を変えようとしたのではなく、その内容思いっきり無視しました。

その人は、二度とその話題を出そうとしましたが、2度ほど無視しましたので結果的にその話題が出ることありませんでした。

ですので、1回目は無視したり話を変えようとしたらまだしも2回以上複数回そのように話題を変えようとしたりその話題に触れようとしなければ、その話題についても話したくないと言う意思表示であることがあります。

必ずそうしているから浮気が疑われていると言うわけではありませんが、やはりその話題については触れたくないと言うことで、もしかしたらやましい可能性があります。

もし、本当にそのことについて話をしたいのであれば、話題をそらさずに話を聞いてほしいと言ってみるのも手です。

ごまかしたい

やはり、やましいことがあれば否定しようとする人もいるかもしれないけれど、どうにかしてごまかそうと考える人もいます。

著者は、そのような嫌な話題については、どちらかと言うと否定するよりかは、その話題を無視したり話を流そうとするタイプです。

基本的にごまかしたい気持ちがあるのがあります。

ですので、やましいことがあり、ごまかしたいときにそのように話題を変える事はよくあることです。

ですので、何度その質問しても違う話題にしてしまうのであれば、その話に触れたくなく、どうにかしてごまかしたい気持ちがあります。

白黒はっきりさせたいのであればあえてそこを追求する道もあるかもしれませんが、ご主人や彼氏の浮気の疑惑であれば、少々慎重になる必要があります。

もし、その浮気などを疑っていてそれが事実だったらどのような身の振り方をするのかははっきりと決めた上でなければなりません。

具体的にもし黒であれば別れるという選択ができれば、そこを追求するのもありですが、もしそうではなく、ただ追求したいだけであれば、あえてそこを追求しないほうが幸せになる方法というのもあります。

なぜそのようなことを思うのかと言うと、著者は母子家庭で育ち、母の友人も夫婦の不仲で悩んでいる人が多くいました。

やはり、そこで追求して真実がわかったときの精神的なショックはかなりあり、なおかつ離婚することができないと言うことで非常に苦しんでいるのを見た経験から、そのようなやましいことについて、強く触れない方が良いのではないかということを端から見て思ったものです。

女の勘もはたらかせて

確かに、何でもかんでも真実を見ればいいと言うものではありません。

ですが、だからといってこの状態には看過するというのもまた考えものです。

それは何故かと言うと、ただの浮気から本気になってしまうこともあるからです。

ですので、女の勘も働かせつつ、そこはあまり追求しすぎないようにするのが望ましいです。

その時は、なにげに気づいている昨日アピールしましょう。

例えば、「最近スマホばっかり見てるけどなんで?」というような感じで、確信はついていないけれど軽く気づいていると言うアピールをすることで、その男性をドキッとさせることができます。

『あなたの恋愛運は大丈夫?不幸の原因はこれかも』

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