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見返したい!元彼を見返した女性の成...(続き3)

よく文章と本人では印象が大きく違うという話があるのですが、これは素の自分を見られたと思って恥じた方が良いです。

SNSに投稿するなとは言いませんし、良いことであれば書いても問題はないでしょう。

しかしネガティブな事を投稿しても、良い結果にはならないと覚悟は決めておきましょう。

7.結婚を焦りすぎた

地味に多いのですが25歳以上になってくると、結婚を焦ってしまう女性は多いです。

実際私の周りでも結婚に焦りすぎて破綻してしまったというケースが存在します。

結婚を焦るという気持ちは本当によくある話なんですよね。

自分自身というよりも周りの友達が結婚したり、家族に急かされてしまうという点が大きいです。

私も経験があるのですが、後者の家族に急かされるというのが一番よくある話でしょう。

実際急かされた事は何度もあり、付き合っていた男性に結婚の話をチラッとした事がありましたが、嫌がられてしまった事があります。

ただこれはよくある話なのですが、付き合う=結婚とは違うんですよ。

女性の場合は付き合うという事は妊娠のリスクが高くなってしまうので、自然と結婚と結びつきますが、残念ながら男性は別にそういう訳ではないと思って下さいませ。

どんなに条件の良い男性と付き合っていても相手からすれば微妙だと思っている可能性が高く、止めておいた方が良いとも言えます。

この件に関する重要なアドバイスとしては、最初から結婚を考えている男性と付き合って下さい。

お見合いパーティや結婚相談所に来ているような男性は、間違いなくすぐにでも結婚をしたい男性なので、結婚相手にはふさわしいでしょう。

しかし大体このように言うと普通に出会って付き合って結婚したいと言いますが、そんな事はまず難しいですね。

お互いある程度の年齢であっても、男性からしてみれば結婚に興味がない人間もいるのです。

何故なら男性にとって結婚というのは、墓場でしかないからですよ。

女性の意見ではと思うかもしれませんが、男性からしれみればよほど好きな相手ではない限り自分から結婚しようなど覚悟を決める事が出来ません。

できちゃった結婚で失敗してしまうような人間はそういう理由があると思って下さいませ。

それに今すぐ結婚したいと考えているのであれば、結婚を意識してないような男性では重いと思われてしまうので、嫌煙されてしまいますよ!

どうしても結婚したいと思うのであれば、結婚を意識していない人間に急かしても悪あがきにしかなりません。

効率よく動くしかないのです。

8.何も趣味がなくつまらない女だった


趣味がないという人はとても多いです。

私自身趣味があると言っても、漫画やアニメやパソコンくらいですね。

夢中というほどではありませんが、退屈はしていません。

しかし多くの女性は趣味と言える物がないそうです。

何故趣味がないといけないのか?

趣味がないとつまらない人間になってしまう事は事実でしょう。

別にどんな趣味でも構いません。

何かに夢中になっている事が大切なのです。

何故趣味がないとつまらないのか、それは一日中彼氏の事ばかり考えてしまうからとも言えます。

仕事がある時は良いのですが、何もしていない時は手持ち無沙汰になってしまうので、どうしても彼氏の事ばかり考えてしまうのです。

そのため常に連絡をしてしまったり、自分の事にも構えと文句を言ってしまう女性がたくさんいます。

実際私の友達が無趣味で、常に暇を持て余しているような人間なのですが、悪い事ばかり考えてしまうので嫌だと話していました。

何かしていないと悪い事ばかり考えてしまうのは、本当の事とも言えます。

ネガティブな人間というのは、無趣味なので悪い物を全て彼氏にぶつけようとしているので、嫌になってしまいますね。

9.人の悪口ばかり話していた

これは絶対に止めて下さい!

自覚のある方は、早急に直した方が良いですよ。

人の悪口を言う人間というのは、人から嫌われる元となります。

これは彼氏彼女に限らず、悪口を言うような人間は友達すら失いますからね。

愚痴とほぼ同様なのですが、人の悪口もネガティブなものになりますので、聞かされてしまうと良い気はしません。

たまにであれば言うのは構わないのですが、聞いていると凄く悲しい気持ちになります。

人の悪口ばかり聞いていても、嬉しくはありませんよね?

自分で話している時はそうは思わないでしょうが、聞いている人からすれば嫌になってくるものです。

話している自分では気が付かないものですが、人の悪口を楽しそうに話しているようになれば末期と思って下さい。

私は今は止めていますが、昔親友からあなたは人の悪口を楽しそうに言っているのがとても嫌だと言われました。

性格が悪いだけの話ではなく、自分がダークサイドに染まっているような気がしたので、悪口を言うのをやめましたよ。