CoCoSiA(ココシア)

彼女のLINEウザい…と思われてし...(続き2)

しかし、既読しているにもかかわらずスルーするところは、彼氏からしても何を考えてるのかわからない彼女の行動になります。

頼りにしたい時に頼りにならず、どうでも良い時にメールを送ってくるような相手であれば、意思疎通がうまくできているとは感じ難いところがあります。

また、意思疎通がうまくいかないことが続いてしまうことにより、お互いの価値観が違うことに気づいてしまうことでしょう。

このように、急ぎの用事も既読スルーするような彼女は、彼氏のことを大切に思うように見えることもありません。

急ぎの用事であれば、きちんと急ぎで返信することが彼女としては当たり前なのではないでしょうか?

8.喧嘩するとすぐブロックする

喧嘩をすると、LINEをすぐにブロックするのはやめておきましょう。

ブロック機能は、本当に必要のない相手に行うものなのです。

もし彼氏に対して本当に必要のない相手だと軽んじてブロック機能を使用しているのであれば、彼女側の考えが非常に軽率なのかもしれません。

喧嘩をしても、連絡が来るのが嫌なのであればきちんと彼氏に「1人で考える時間が欲しい」などと伝えることが正しいやり方です。

相手をブロックするのは正しいやり方とは言えません。

きちんと自分の気持ちを伝えない上に、ブロックしてしまうのであれば、相手の気持ちを考えない自分勝手な行動に見えてしまうことがあります。

相手とお付き合いしているのであれば、相手の気持ちを考え伝え行動していかなければなりません。

9.長文で送ってくる

自分の気持ちを一方的に長文で送ってくる彼女の場合、長文を読むまでに時間がかかり、読み終わる頃にはめんどくさいと感じている事でしょう。

伝えたいことや言いたいことがあるのであれば、電話で伝えるようにしてください。

長文メールを送るときは、電話がなかなか伝わらない時や、彼氏が何らかの理由で電話に出られない時、または電話に出たくない時に行うようにしてください。

毎回毎回長文で文章送ることにより、書く方も大変ですが読むほうもめんどくさくなり諦めてしまいます。

お互いのコミニュケーションがうまく取れるよう長文ばかりで送っていると、相手から読まれたくなってしまいますよ。

10.タイムラインが病んだ投稿ばっかり

特に、タイムラインがやんだ投稿ばかりになってしまうことで彼氏も、「俺のせい?」なんて思ってしまうこともありそうです。

そんなタイムラインがやんだとこばかりになってしまうことで、遠回りに彼氏の内容を伝えていたり、「これって彼氏の事かな?」なんて内容をわざわざ投稿していることもあります。

このように、タイムラインがやんだ投稿ばかりになることで彼氏の気持ちをひいたり、嫌な気持ちにさせるような投稿であれば、読む相手も嫌な気持ちになってしまいます。

タイムラインはあなたの友達や大勢の人が見るということを忘れないでくださいね。

またタイムラインが病んだ投稿になることで、周りの人を不快な気持ちにさせてしまうこともあります。

気をつけたいところです。

長続きするカップルのLINEってどんなLINE?

それではここからは、長続きするカップルのLINE内容についてお伝えしていきます。

長続きするカップルのLINE内容ってどんな内容か気になりますよね。

こちらでは、そんな仲の良いカップルが自然と行っているLINE内容についていくつかご紹介していきます。

もし、あなたが長続きするカップルのLINE内容を見て、取り入れたいところがある場合、率先して取り入れていくようにしてくださいね。

また、これまでLINEのやりとりをしていてぎくしゃくしていたり、もっと心地よくLINEのやりとりをしたいと考えているカップルにとってもオススメになります。

これを機に、長続きするカップルのLINEのやりとりを真似して、取り入れていきましょう。

返信頻度を合わせる

返信頻度を合わせるようにしてください。

つまり、相手から返信きた場合、相手に返信するようにするただ単純なことなのです。

相手から返信が来ていないにもかかわらず返信してしまったり、急ぎの返信であれば急ぎであることを伝えなければなりません。

このように、相手がやりとりしていて心地いいと感じる変身頻度にすることで、スムーズなやりとりを行うことができます。

また、返信頻度が合わないことで相手からの返信がなかったり、また自分からの返信が多くなってしまうことも考えられます。

返信頻度合わせるだけでなく、返信するタイミングも大切だということを覚えておきましょう。

このように、返信頻度や返信するタイミングを合わせるだけで、ストレスなくLINEを楽しむことができるでしょう。

おはようからおやすみまでやり取りをする

「おはよう」から「おやすみ」まで、やりとりをすることができるLINE内容がおすすめです。

特に、昼間など仕事をしていて忙しい時間帯などにLINEをやり取りしようとすることはやめときましょう。

おはようからおやすみまでトータルしてやり取りすることができれば、2人にとって心地良いLINEのやりとりができることでしょう。

また、たくさんのやりとりしていることが良いとは限りません。

たくさんやり取りすることで、相手にプレッシャーになっていたり、相手が「うざい」なんて思っていることもあるのです。

相手からの連絡がない場合は無理に連絡を催促するのではなく、お互いが都合の良い時間帯に返信することが良いと考えておきましょう。

返信がなくても催促しない

たとえ、返信がなくても催促することはやめておきましょう。