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好きな人との返しにくいLINEに困ったら!16のNG事項と長続きさせるテクニック


好きな人とのLINEって特別ですよね。

LINEが終わった後も履歴を何度も見返したりと、好きな人との言葉のやり取りは年齢に関係なく嬉しいもの。

返しにくいLINEがきたとしても 「できるだけ長く続かせたい!」 と工夫を凝らす方も多いのではないでしょうか。

しかしそれが逆に裏目に出てしまい、返事が来なくなることも。

そんなことにならないためにも、今回は好きな人とのLINEで絶対にやってはいけない16個の行動とLINEを長く続けるためのコツをご紹介します。

好きな人とのLINEに困ってしまったらぜひ参考にしてくださいね。

好きな人とのLINEの注意点を押さえておこう!


では、まず好きな人とのLINE時に注意してほしいポイントをいくつがご紹介していきますね。

LINEは好きな人と 顔を合わせずに話すことが出来る ので、とても気軽で便利なものではあります。

しかし、表情が読み取れず、言葉ではないからこそ誤解を招いてしまったり、時には嫌われてしまう原因になってしまうこともあります。

注意しましょう。

好きな人とのLINEで絶対やってはいけない16個のこと


好きな人とのLINEで絶対にやってはいけない事とはどんなことなのでしょうか。

1.スタンプ送信のみ


好きな人へのLINEでスタンプのみを送信するのはやめましょう。

どんなスタンプであっても、スタンプだけが送られてきた男性はどう思うでしょうか。

正直「なに?」「なんて返せばいいのか困る」といった気持ちになってしまいます。

そこで嫌いな女性ではない限り、悩んだ結果スタンプを送り返して来てくれるでしょう。

スタンプリレーでの会話が始まりますね。

あなたは好きな人とスタンプでも会話ができているという事が楽しく感じたり嬉しいと感じている事でしょう。

しかし、終わらないスタンプリレーを返している男性の気持ちは 「うっとおしいな」「何がしたいの?」「面倒くさい」 という場合がほとんどです。

まだスタンプを返してくれているうちなら取り返しは付きますので、スタンプだけを送ってしまっているなと感じた方は早急にやめましょう。

2.ストレートすぎる文章


ストレートすぎる文章も出来ればやめたほうが良いLINEの送り方です。

素直な気持ちを伝えることはとても良いことではないのかと思いますよね。

実際にストレートな気持ちを文章にして送った後は、やってやった感があって、自分的には満足すると思います。

勇気があるという点では良い行いなのですが、毎回ストレートな気持ちを文章にして送ってしまうと、 男性はなんて返したらいいのか分らない という事態に陥ってしまうのです。

ストレートな文章はここぞという時の真剣な気持ちを伝えたい時だけの砦としておいたほうが良いでしょう。

また、好きな人に振り向いてもらうためには、ストレートに気持ちを伝えるだけが手段ではないということ知っておくのも大切ですね。

時には恋の駆け引きも必要なのです。

ストレートに気持ちを伝えてしまいがちな人は、少し恋の駆け引きを知ったほうが良いですね。

3.好意があるかどうかわかりにくいLINE


好意があるのかどうかわかりにくいLINEもやめましょう。

恥ずかしくなって好きな気持ちを隠しているのでしょうか。

恋の駆け引きをと思って隠しすぎているという事もありますね。

又は何も考えていないものの、 受けとる相手としては訳のわからない感じになってしまっている 事もあります。

実は男性は、プライドが高いという傾向があります。

その為、自分が相手のことをわからなかったり、相手のことを気遣わなければいけなかったり、手が届かないように感じるのに頑張らなければいけない相手などには、立ち向かおうとしない人が多いのです。

プライドが傷つかないように手放します。

まったく好意がないと思われてしまうと、あなたは彼のことが好きなのに、相手に好きになってもらう事は難しい関係となってしまう可能性があります。

好意があるのであれば、相手が気づくであろう範囲でストレートには伝えすぎないという絶妙な感じがよいのですね。

好きとは言わないものの、男性が「俺の事好きなのかな?」と感じるくらいのLINEが最適であると言えます。

4.ネガティブな内容のLINE


ネガティブな内容のLINEも良くありません。