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男女が思う理想のいちゃいちゃBEST12!相手がしたがらない場合の心理もご紹介


恋人といちゃいちゃしている時間というのはとても幸せな気持ちになりますよね。

普段は学校や仕事でなかなか一緒に過ごせない分、会っている時は時間いっぱいいちゃいちゃしていたいという人も少なくないのではないでしょうか。

そこで今回は、男性も女性もついつい共感してしまうような理想のイチャイチャの仕方についてご紹介していきます!

カップルでいちゃいちゃするのは比べようもない幸福感を得られますが、相手の状況によってはいちゃいちゃを拒まれることもしばしば。

相手がいちゃいちゃしてくれない場合の心理も解説しているので、併せてチェックしてみてくださいね。

いちゃいちゃとはどういうことか

そもそも「いちゃいちゃ」とはどのようなことなのでしょうか。

「いちゃいちゃ」という言葉は知っていても、どうしてそのような表現になるのかは分からないはずです。

また、具体的にはどのような行為であるのかについて、あまり詳しく説明できる人はいないのではないでしょうか。

まず、「いちゃいちゃ」とは男女の戯れのことを言います。

戯れと言っても必ずしも性的なものではなく、公共の場でしていてもギリギリ大丈夫なラインでの戯れです。

もちろん、周囲の人をイライラさせることになりかねませんが、それでも、公共の場で法律に値するような「戯れ」ではないことは確かですよね。

実際に「いちゃいちゃ」という言葉を軽い前戯のように使っていた時代もあるようですが、それ以上の行為に直結するような激しい前戯は「いちゃいちゃ」ではありません。

男女の軽い戯れだと考えると良いでしょう。

その「いちゃいちゃ」ですが、はっきりとした語源は分かっていないようです。

こうした言葉は、江戸時代などにも使われており「いちゃもん」と同じような語源であるとも言われています。

そもそも、いちゃという言葉にはぐずぐずするというような意味が込められていたようです。

それを考えると、だらだらと切り上げる気配もなく戯れを行っていた男女を、皮肉を込めて揶揄していた言葉が派生したのではないかと考えられますね。

「いちゃつく」「いちゃいちゃ」は同じような意味で使われており、現代ではカップルや夫婦の「(目も当てられないような)ラブラブのやり取り」というような意味合いが強いようです。

女子も男子も試してみたい!いちゃいちゃの理想形BEST12!

いちゃいちゃしたいと思ってしまう心に男女差はありません。

もちろん、少し恥ずかしいと思ってしまうこともあるようですが、やはり、理想のいちゃいちゃを求めるのは、男性でも女性でも関係ないはずです。

ここでは、女性でも男性でも理解してもらえるような「いちゃいちゃの理想形」を12個ご紹介します。

恋人と一緒に、どのようないちゃいちゃをしたいのか考えてみてはいかがでしょうか。

部屋の中でいちゃいちゃ

恋人同士のいちゃいちゃといえば、やはり一番あり得るのは部屋の中でのいちゃいちゃなのではないでしょうか。

誰が何をしていようとも文句を言われることがありませんし、二人きりの時間を思い切り楽しむことができます。

お互いの家の中ですから、不便なことはありませんし、人に迷惑をかけることもありません。

おうちデートを楽しむことができるのは、相手がいるからこそです。

そんな部屋の中での理想のいちゃいちゃには、いったいどのようなことがあるのでしょうか。

1.いっぱいキスをする

まずは、いっぱいキスをするということでしょう。

外では人目が気になってすることができませんが、家の中では人目を気にせずにすることができますよね。

恋人同士だからこそ、相手とキスすることで気持ちを伝えることができますし、相手の気持ちを知ることもできます。