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友達がいない人にあるあるな10個の...(続き5)

何かあったときでも、気軽に相談できる相手がいることは大切です。

自分の家族に話すほどではないけれど、何かを話したいということもありますよね。

そんなときに誰もいなくては自分の孤独がひしひしと感じられ、友達がいないことの寂しさを感じてしまいます。

特に、一人暮らしの人では寂しい気持ちが増長されるかもしれませんね。

家に帰れば誰かいるという状況ではなく、家でもどこでも独りぼっちという状況では、友達がいない辛さを身にしみて感じるのではないでしょうか。

悩みなど話を聞いて貰えない

友達がいれば!と思う一番の瞬間は、悩みなどを聞いてもらえないということです。

楽しかったことは、Twitterなどで呟いて発散することもできます。

ですが、悩み相談は、聞いてくれる相手がいなければできません。

相手からアドバイスを欲しいと思っているのに、その相談相手がいなければ意味がないのです。

家族に相談できないようなことでも相談できるのが友達という存在です。

その友達がいなければ、全て自分の中でため込んでしまうこととなるので、寂しさと同時に苦しさを感じるでしょう。

【寂しい時③】休日にやる事がない

友達がいなくても構わないという人は、自分一人で楽しむことができる趣味を持っている人です。

友達がいなくて寂しいと思う人は、休日にすることがなくて困るのではないでしょうか。

友達がいれば一緒に遊びに行くことができますが、友達がいなくては一人で出かけるしかありません。

買い物なら一人でも行くことができますが、それでも一緒に話しながらするのと、一人で自分の欲しいものを買うのでは楽しさが違うでしょう。

他にもたくさん行く場所はありますが、海もテーマパークも山も、誰かと一緒の方が楽しめるでしょう。

そして結果的に、一人で家にこもってしまう傾向にあります。

休日やることがない時の対応方法について詳細はこちら >

【寂しい時④】周りが友達と楽しそうにしている

周りが友達と楽しそうにしているときには、特に友達がいなくて寂しいと思うようです。

例えば、自分の周りで友人同士が楽しく笑っているときに、自分は一人でご飯を食べている、というような状況では寂しさを感じやすいでしょう。

友達とメッセージのやり取りをしようと思っても、その友達もいないのです。

「寂しい」という顔をするのは惨めなので、結局、スマホを弄りながら平気な顔をしている自分が寂しい、という状況は「友達がいない人あるある」なのではないでしょうか。

疎外感・孤独感をひどく感じる

疎外感や孤独感をひどく感じてしまうのが、友達がいないことの寂しさです。

例えば、同じクラス、同じ部署などでも、友人かただのクラスメート、ただの同僚かでは扱いが違います。

友人なら、友人同士で遊びに行くこともあるでしょう。

ただのクラスメート、ただの同僚ではその輪に入れてもらうことができません。

同じようなグループに属しているはずなのに、自分は外されているというようなシビアな状況で、友達の大切さを実感することはよくありそうですね。

孤独感が強い人について詳細はこちら >

芸能人も友達がいない人もいるの?

芸能人というと、何となく社交的でコミュニケーション能力が高い人のように思えませんか?

また、一般人よりも狭い世界で暮らしているようなイメージがあるため、友達ができやすい環境にあるように思えますよね。

テレビの中でキラキラ輝いているように見える人たちには友達が多そうですが、そんな芸能人でも友達がいない人はいるのでしょうか。

友達がいない芸能人がどれくらいいるのか見てみることにしましょう。

芸能人でも友達がいない人はいる

友人が少ないという芸能人も意外と多いようです。