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LINEで相手を好きにさせる方法8選!振り向かせるためにできるテクニックを紹介!


少し前までは電話やメールが主流でしたが、最近ではSNSの発展によりLINEが普及し、今では恋愛をする上でも欠かせないものになりました。

好きな人にも気軽に連絡をすることができ、対面では恥ずかしくて言えないようなことも言えるため、恋をしている人にとってもありがたい存在ですよね。

しかしせっかく好きな人とLINEをしているのであれば、「相手を好きにさせたい」「少しでも意識してほしい」と思いませんか?そこで今回は、LINEで相手を好きにさせる8つの方法をご紹介していきます。

普段は恥ずかしくてなかなか行動を起こせないという方も、LINEを使って積極的にアプローチしてみましょう!

LINEで相手も好きにさせる8個のテクニック

LINEで相手も好きにさせるテクニックは、意外とすぐに実践できる簡単なものが実はたくさんあるのです。

人間の心理を利用して、相手も好きにならせてしまいましょう。

1. 相手の生活ペースを思いやる


まず、相手の生活ペースを思いやるという事はとても大切です。

詳しいポイントをご紹介する前に、1つ知っておいてもらいたいことがあるのです。

LINEについてどのような意識を持っているかという事です。

LINEはただの連絡を取り合う手段であり、それ以上でもそれ以下でもないと考えているタイプの人と、コミュニケーションを超え、直接たわいもない話をするようなツールととらえている人が居ます。

大きく分けて2つのタイプに分かれるという事です。

傾向としては、男性や男っぽい性格の女性は、単なるコミュニケーションツールだと認識している場合が多いでしょう。

反対に女性の多くはコミュニケーションを超え、自分をアピールできるようなツールだととらえている場合が多いのです。

この両者がLINEでやりとりをすることになった場合、後者は重要な連絡方向以外にも、たわいのない内容のLINEを送るでしょう。

一方前者はそんなLINEの使い方に、疑問を抱いたり、うっとおしいとまで感じてしまいます。

その為、相手の生活ペースを考えることが大切になります。

では、具体的にどんなことに気を付けると良いのでしょう。

送る時間を考える

相手の生活のペースを踏まえ、相手が暇そうな時間にLINEを送りましょう。

仕事中、学校、習い事、バイト中、帰宅途中、帰宅直後、そんな忙しい時に、大事な用ならまだしも、たわいものない内容のLINEが来たらどう思うでしょうか。

きっと「こんな忙しい時に・・・」と思われ、素っ気ない返事が返ってくるか、既読無視なんてこともあり得ます。

でも、監視カメラを付けている訳でもありませんし、同じ職場や同じ学校など、相手との近い共通点がなければ、相手がこの時間に何をしているか詳しくはわかりませんよね。

そんな時は、大体この時間なら暇かなという時間帯に送ってみましょう。

すぐに既読が付き、しっかりとした返事が来れば、大体毎日その時間帯がベストでしょう。

なかなか既読が付かない場合は、既読が付き返事が来た時間帯が比較的暇な時間帯であると予想できます。

仲が良くなってきたら、この時間帯何をしているのかというのを探るのも良いですが、あまり仲良くない時期に、暇な時間を知りたいからといって聞きだすのはおすすめしません。

夜間の仕事をしていなければ、比較的夜は暇な時間が出来ると考えてよいでしょう。

朝は出社・登校の準備などでバタバタしがちなので、朝よりは夜のほうが良いですね。

もし相手が不規則な生活で暇な時間帯が全く分からないという場合は、LINEの1文目に、「お忙しい時間帯だったらごめんなさい。」と言った文章を入れることで、うんざりされてしまうことは避けられるでしょう。

送る頻度を考える

送る頻度も重要です。

自分が相手の事が好きで相手にも好きにならせたいという関係性の時は、相手から連絡が来るという事は少なく、大体いつも自分から送るという感じになるでしょう。

まずは相手の恋愛に対するスキルを確認しましょう。

それに合わせた頻度がベストな頻度となります。

恋愛に対して高いスキルを持っておらず、慎重に進めていくタイプの相手に好きになってもらうためには、LINEを1日1回送ってみましょう。