CoCoSiA(ココシア)

放課後にやるとドキドキする14個のこと(続き5)

紙になにかメッセージを書いてその紙を紙飛行機にして飛ばしてみるのはどうでしょうか。

もしかしたらカッコいい男子か、可愛い女子が拾ってくれるかもしれませんよ!

それとこれはあんまりおススメできませんが、黒板のチョーク入れに○○を入れるのもアリ。

○○とは、先生がビックリするようなものがいいです。

虫とか…。

でもそんなことしたら先生イジメになっちゃうから…。

何か先生が見てニヤっとしてしまうような物を入れるのはどうでしょう。

例えば、先生への日ごろの感謝の気持ちを書いてみるとかどうでしょう。

きっとニヤっとしますよ。

こんなかわいいイタズラなら喜びますよ。

部活動をさぼる

毎日毎日キツイ部活をしているとサボりたくなりますよね。

いや、ゆるい系の部活でもサボりたくなるときがあります。

これはもう仕方ないというかたまには…ね?部活をサボるからには、学校から遠く離れるか家に引きこもるのをおすすめします。

サボって何をするかというと…特に何もしないで日ごろの身体の疲れを癒してあげましょう。

友達とお菓子をボリボリ食べてジュースをガブガブ飲んでボーっとする。

これでいいのです。

怖い話

みんな怖い話が大好きですよね。

怖い物見たさというか、聞いたら怖いけどやっぱり聞きたいものです。

誰もいなくなった教室や体育館の用具室など雰囲気の出るところで話すのがいいですよね。

怖い話ってなぜか、二人きりではなく三人以上で話すと何故か盛り上がります。

でもあんまり大勢だと話が分散されてしまうので三人から五人くらいがいいでしょう。

ここで注意したいことがもう一つ。

男子と女子が一緒の方がもっと盛り上がります。

これも不思議なのですが、同性同士よりも盛り上がります。

だからと言って、女子はわざと怖がるフリをしなくてもいいのですが、さりげなく気になる人の隣に座っちゃうのも手です。

今はインターネットなどで怖い話がたくさん出ていますから、そこから怖い話を持ってくるのはネタバレされていて面白くないかも。

もし怖い話マスターになりたいなら普段から情報収集しておくのが良いでしょう。

インターネットからではなく、どこから情報を収集するかというと、お父さんお母さんが意外といいネタを持っていたりします。

怖い話の根本的な物は今も昔もそんなに変わりません。

結構、ゾッとするような話を聞けるかもしれませんよ。

気になる人の部活姿を見に行く

気になる人は同じ学校だけど、でもいつでも見られるって訳じゃない。

クラスが違ったり学年が違ったりすると中々見られないもんです。

そこで気になる人の姿を部活をしている場所に見に行ってみましょう。

でも一人じゃちょっとなぁ…と戸惑っているなら気心しれた親友に付き合ってもらうのです。