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彼氏の誕生日はどこまでお金出す?やってはいけない20個のNG事例を紹介

彼氏の大切な誕生日、毎年どんな風なお祝いをしていますか?

イベント事などにこだわらない人もいますが、さすがに誕生日は必要ですよね。

そんな彼氏の誕生日に大きな過ちを犯していないか、チェックしていきましょう!

この記事の目次

彼氏の誕生日にやってはいけない20個のこと

誕生日のお祝いをするときは、まず自分がされて嬉しいことを想像した方が良いです。

自分本意で何でも物事を進めてしまうと、相手の迷惑にしかなりません。

彼氏の誕生日にやってはいけない20個のことが当てはまる人は注意して下さいね。

誕生日を忘れる

これは彼氏だけではないのですが、大切な人の誕生日を忘れるのは言語道断です。

もし自分が誕生日を忘れられてしまったら、悲しい気持ちになりませんか?

付き合いたてのカップルなら誕生日を覚えていなくても仕方ありませんが、何年も付き合っているカップルが忘れてしまうのはあってはいけないことでしょう。

たかが誕生日かもしれませんが、されど誕生日です。

誕生日を気にしない男性もいますが、覚えてもらってお祝いされると誰でも嬉しいものですよね。

彼氏への好感度を上げたい、そして今の彼氏と長続きしたい場合は、誕生日を覚えておいた方が良いですよ。

人の誕生日を覚えておいた方が良いのは事実ですが、覚えられない人は難しいですよね。

覚えておく自信がなければ、カレンダーや手帳やメモなど、目立つ所に記入しておきましょう。

私のおすすめの方法としては、スマートフォンのカレンダーを使用する方法です。

スマートフォンでスケジュールを書き込み、何時何分にと通知時間をセットしておいて下さい。

その状態でスマートフォンを開くと、電源をつけた時点でスケジュールを教えてくれるので、彼氏の誕生日を忘れることがなくなります。

出来れば彼氏の誕生日はいつか思い出せている時点で、スケジュールを書き込んでおくのがベストです。

その状態を放置しておくと、大丈夫だなんとかなるだろうという過信に繋がってしまうので、結果的に忘れてしまうことになります。

あくまでもこの方法は私がしやすいやり方ですが、自分が忘れない方法を是非見つけてみて下さいね!

「おめでとう」を言わない

誕生日だと気付いてくれているのに、おめでとうを言わないのは、相手にとって複雑な気持ちにさせてしまいます。

おめでとうって言わなくても分かってるでしょ、と思うのは違います。

誕生日という特別な日だからこそ、おめでとうって言葉が欲しいのです。

これは彼氏以外にも、他の人におめでとうを言わない人は、誰にも自分の誕生日を祝ってもらえなくなってしまうので気を付けた方が良いですよ。

プレゼントを用意しない

彼氏の誕生日にプレゼントを用意しない場合は2つあり、完全に彼氏の誕生日を忘れていたか、またお金がないという理由もあるそうです。

両方ともありえません。

彼氏に大切にされたいのであれば、プレゼントはちゃんと用意しておきましょう。

プレゼントは値段ではありません。

相手が何を喜んでくれるのかが大切なのです。

彼氏さんにもよりますが、事前に誕生日プレゼントをいらないという人もいます。

そうゆう人にはあえてプレゼントを用意しない方が相手のためです。

実はどちらかと言えば女性よりも男性の方が誕生日プレゼントを忘れてしまう率の方が高いのですが、ほとんどの男性は誕生日を気にしている人はそんなにいません。

イベントごとに興味が薄いという考えが多いようです。

しかし女性の場合、彼氏の誕生日にプレゼントを忘れてしまっているのは、愛情が薄くなってしまっている、忙しかったからとても買いにいく暇がない、また自分も同じ目にあったからその気持ちを味わえば良いという考えの人がいます。

せめて彼氏の誕生日プレゼントを1ヶ月前から準備しておいた方が、忘れてしまうことがなくなりますよ。

誕生日に奢らせる

たまには誕生日くらい、彼氏に美味しいご飯をおごってあげましょう。

誕生日に奢らせるのは、人によってはいい気がしない場合があります。

反対に彼女の収入があまりにも低いなどの場合は無理に背伸びをしない方が良いです。

かえって相手に気を使わせてしまうことになってしまうので、せめて割り勘でしてもらうようにしましょう。

また年上の彼氏や、年収の多い彼氏の場合は誕生日でも自らおごってくれることがあります。

その場合無理に奢ろうとはせず、彼氏の顔を立てた方が良いですよ。

お店などの予約をしない

彼氏に事前に誕生日に何を食べたいか聞いていたなら、事前に予約しておいた方が良いでしょう。