CoCoSiA(ココシア)

女怖い…と男性が思ってしまう原因や14個の出来事


覚悟を決めた女は恐ろしい。

その覚悟の前に男はほとんど抵抗できません。

ずるずると女のペースに引きずりこまれていきます。

結婚した女がみな恐ろしく見えるのは、そのためです。

花のように美しい可憐な乙女の姿はすでに幻影です。

男性はこのギャップをうまく乗り越えなければなりません。

とにかく女は、ここ(結婚)を起点としてすべてを手に入れてやる。

そんな気迫に満ちあふれています。

自由きままな独身生活が終わった、という嘆き節の入っている男とは、温度差がまったく違います。

その差によって簡単に主導権を握られてしまいしまいます。

交際時代とは何もかも様相が一変します。

独身時代にふとしたときに感じた、彼女の重さ、大胆さ、が全面的に覆いかぶさってきたのです。

これは恐怖というしかありません。

あなたはこれに耐えられるでしょうか。

結婚後の妻は、急に人の言うことを聞かなくなった印象です。

生活習慣にしても夫に妥協しようとする姿勢は一切見えません。

子供が生まれたら生まれたで、父親としての役割を果たすようプレッシャーをかけてきます。

しかし妻の思い込みもたくさんあります。

子供にとってよいことばかりではありません。

ここでたいていひと悶着起こります。

建設的な話合いになればよいのですが。

とにかく出産を経た女は、ますます強くなり、自分こそ正義の体現者、と信じて疑わなくなくなります。

こうなると、もう男には手におえません。

こうならないと確信できる完成度の高い独身女性を探すのは、並大抵のことではありません。

とりたてて優れたところのない平凡な男にとっては、オリンピックに出場するのと同じようよに、至難の技かも知れません。

この記事では、女怖いと思うことを紹介したいと思います。

この記事の目次

️女怖い…そんな風に感じたことある?


交際が深まり、結婚を考えるようになると、いろいろなポイントで、ふと恐怖を感じるようになります。

筆者の若いころ、交際していた会社の女性がいました。

やがて彼女は会社の駐車場で、必ず筆者の車の隣に駐車するようになりました。

恐怖という感情ではありませんでしたが、何となく重荷には感じたものです。

このときは、常に自分の主導権で交際していると思っていました。

今にして思えば、結婚には至らなかったため、そう思い込んでいただけ、ということだったのかも知れません。

男性側にリードさせることで、逆に自分のペースに引き込んでいたのでしょう。

一方で結婚をあせって、男性をさらにビビらせ、失敗してしまう女性もいます。

しかし、こちらの方が純情な女性といって、間違いなさそうです。

女って知れば知るほど怖い生き物


人によってケースはさまざまでしょうが、何らかのきっかけを経て、女の純情は失われます。

それ以降の女の人生とは、すべて演技といっても過言ではありません。

いかに彼女たちに振り回されず、騙されないで切り抜けることができるか、これこそ男の人生の色彩を決定します。

手練手管のプレイボーイ以外には、実に面倒です。

なかなかすんなり行くものではありません。

これは昨今の男性たちが、結婚をためらう理由の一つといえるでしょう。

行きすぎると女性恐怖症になる


男の子の異性に対する最初のイメージとは、やさしい母親のそれではないでしょうか。

もちろん例外は多々あります。

それはさておいて、たいていの場合は、母親が理想の女性像を形成します。

それが成長するとともに、徐々にこわれていき、幻滅するのが普通です。

その過程において、だんだんと免疫力をつけていくのです。