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年下彼氏と上手く付き合うための11個の注意点!これに気をつければラブラブを保てる!


年下彼氏と付き合っている女性、年下の男性が好きだという女性、年下彼氏と付き合いたいなと思っている女性、少なくない事でしょう。

実際に女性の方が年上だというカップルは珍しくありませんね。

しかし、年下の彼と付き合っているという女性は注意すべき点がいくつかあります。

また、付き合いたいなと思っている方も知っておいた方が良いでしょう。

年下彼氏と付き合っている人必見!

年下彼氏と付き合っていると、やはり同じ年の人といる時よりもなんとなく違うなと感じることや、このままでいいのかなと悩むときなどはありませんか。

それでも彼が好きというあなたへ、この先も年下彼氏と自信を持って付き合っていく事が出来る情報盛りだくさんですので、必見ですよ!

年下彼氏と付き合う時の注意点11個

ではまず、年下彼氏と付き合うときの注意点についてご紹介していきたいと思います。

現在既に気を付けているという注意点もあるかもしれませんね。

また、注意していなかった意外な注意点もあるかもしれません。

是非自分と年下彼氏の普段の様子などを思い浮かべながら比較してみて下さい。

お母さん的存在にならない

年下彼氏と付き合うときに、お母さん的存在にならないように注意しましょう。

彼女ではなくお母さん的存在・・・。

悲しいですよね。

ドキドキする恋人ではないという事ですよ。

実は、年下彼氏が彼女なのに、第二のお母さん的存在だと思ってしまうことは少なくないのです。

「一緒に居ると落ちつく」と言われたことはありますか?

もしかしたらそれは彼女としてではなく、お母さん的存在であるからという意味かもしれませんよ。

男性は家庭的な女性が好みであるという傾向があります。

また、女性も男性に家庭的な面をアピールすることはありますよね。

また、年下だという事もあり、自分のほうが上手に早く出来るしやってあげようと思う事もあるでしょう。

しかし、家庭的な面が行き過ぎてしまうと、男性はお母さん的存在だと認識してしまうようになるのです。

では家庭的な女性とお母さん的存在の女性の違いはどこにあるのでしょうか。

まずは家事の面です。

例えばおうちデート、同棲など、家事の分担はどうなっていますか?

お母さん的存在だと思われている場合、家事の分担比率は女:男=10:0になってしまっているはずです。

一方家庭的女性の家事分担比率は女:男=7:3くらいとなります。

何でも彼女がしてあげるのでは無く、時には2人で分担して行い、お互いに感謝し合うという形を取ると良いですね。

続いてお料理の面で見ていきます。

あなたが彼に御飯を作ってあげる時、まさか大皿に2人分、ドン!と作ってしまったりしていませんか?

お母さんが作ってくれるようなイメージのごはん・・・。

お母さん的存在に感じられてしまう原因ですね。

お料理がうまいという事は、彼女としてとても良いですよね。

しかし、お料理を出す時はカフェのようなおしゃれなお皿に一人分づつ分けて出すなどという工夫を凝らしたほうが良いですよ。

次にスキンシップの面ですね。

付き合った当初は彼女が彼氏に甘えるという事が多かったのではないでしょうか。

しかし、彼氏も人間です。

時には誰かに甘えたくなる日もありますね。

付き合いが長くなってくると、気を許し、付き合い当初よりもよく甘えてくるようになる男性は少なくないのです。

そうなった時に、彼氏が彼女に甘えるという形が定着しすぎて、彼女が彼氏に甘えるという事が稀になってきてしまいます。

そうなると、彼女というよりもお母さん的存在のように感じてしまう原因となります。

わがままになりすぎたり、過剰に甘えすぎたり、彼氏が甘えたがっているときに突き放しすぎるのも良くありませんが、程よくお互いが甘えあい、女性の方が少し多めに甘える時間が取れると、お母さん的存在にはならずに済むでしょう。

最後に待ち合わせに遅れたときや、帰宅時間が遅かった時の場合です。

彼が待ち合わせ時間に遅れているのに連絡が来ない、残業で帰宅時間がとても遅かった・・・。

そんな時、そうやって彼を待ち出迎えますか?

素敵な彼女は帰宅時間まで心配しながらも静かに待ち、「おつかれさま」と笑顔で出迎え、すぐにラブラブタイムに突入していくでしょう。

しかし、お母さん的存在に思われてしまうタイプの彼女は、過剰に心配してしまっていることが多いのです。