CoCoSiA(ココシア)

彼氏と旅行に行ってカレのことをもっと好きになっちゃった!そんなキュンポイントを10個紹介!


旅行はよくも悪くもその人の良いところ悪いところについていろいろと直視させられる出来事が多いです。

ですので友達同士の旅行と言う時に、急に仲が悪くなってしまったと言うような話をよく聞きませんか?

それは、やはりそのような人間としての本性を旅行と言う体験の中で色々と見てしまうところにあります。

やはり、1泊とか2泊くらいの長い期間に寝食を共にするのは、やはり緊張感を持ち続けるのに限度があります。

ですのでどこかでそのような本性が出てしまうのです。

それは、何も友達同士の話だけではありません。

恋人同士であってもそれは同じです。

ですが、彼氏と旅行にこれから行く皆さんでしたら、そのようなことで仲違いをするのは嫌だなと思いますね。

もちろん、ありのままの自分を見せ、それを好きになれないのならこの人とは相性が合わなかったと割り切ることができると言うのであれば話は別です。

ですが、やはりせっかく付き合っているのですから、仲良く楽しく旅行したいと思うものです。

では彼氏との旅行で気をつけるべき点はどのようなところにあるのでしょうか?

彼氏との旅行楽しかった…♡

このように、思いがけないことで仲違いをしてしまうような事はあっても、やっぱり同じ行動し同じことを楽しむのは貴重な経験です。

彼氏さんはどこが楽しかったと思えるようにするにはどのようなことをしたらいいのかや、彼氏さんとの旅行でうれしかったポイントなどを見ていきましょう。

彼氏との旅行で良かったところを見ることにより、彼との距離が急接近することだってあるのです♪

彼氏と行った旅行での10個のキュンポイント


では、彼氏と行った旅行で検討したポイントにはどのようなところがあるのでしょうか?
いろいろと見ていくとそのような胸キュンポイントは10個ほどあったようです。

というわけで、それを一つ一つ見ていきましょう。

行きたいスポットやお店に連れて行ってくれた

行きたいと思っていたところにさりげなく連れて行ってくれていたことを知ると非常に嬉しいですよね。

やはり、事前にそのような希望を聞き、その希望に沿うような行動してくれたと言うのは非常に嬉しいことです。

著者自身も彼氏であって主人と旅行に行く時に、全面的に計画を立ててくれたのは主人です。

旅行の計画を立てるのも案外簡単そうに見えて難しいのです。

著者は、そのようなところが非常に苦手なところがあります。

本当にそのような計画が難しい人だと、移動時間の事がごっそりと抜けていたり、かなり無理のあるスケジュールになってしまうケースも多々あるのです。

後は、色々と読み違いをすることによって、うまくいかなくなるっていうことがあるのです。

例えば、9時から18時までのアクティビティがあるとして、「9時から18時までそのアクティビティーがある」のか、それとも「9時から18時の間に行ったらいいアクティビティーなのか」というのの違いを間違えてしまうと、一気に計画が崩れてしまいます。

ですので、そのようなミスを犯すことなく旅行に連れてってくれたのは非常に評価すべきところでなのです。

事前に調べてくれていた!

とは言っても、あまり旅行の経験がない人だとうまく旅行計画が立てられなかったこともあるかもしれません。

ですが、事前に調べてくれていた事事態が非常に尊いのです。

そのように、楽しもうと一生懸命に色々としてくれる彼氏に胸キュンした人も多いようですね。

著者宅も、結婚した今でも主にそのような計画は主人がやってくれます。

非常にありがたいです。

「疲れてない?」と気遣いをしてくれた

後は、旅行の最中も「疲れてない?」と気遣いをしてくれるところに優しさを感じもするところがあるようです。

色々な人がいるもので、中には驚くようなスケジュールで旅行していく人もいるのです。

例えばですが、嵐の櫻井翔君はとある番組で旅行の計画の企画だったと思うのですが、とにかく分刻みのスケジュールで驚いたものです。

如何にも彼らしいですね(笑)。

そのようなプランをこなせる人はいるのかもしれないけれど、必ずしもそのような人ばかりとは限りませんよね。

そして、自分の立てた旅行のプランは、自分が実行できると思って立てているところがありますが、本当にできる人だと、その旅行プランが疲れるものであることに気づいていない人もいるのです。

ですが、そのような気遣いをしてくれるっていうところに彼氏さんの優しさを感じる事もよくあるようですね。

何気ない優しさにキュン

一言に言い表せば非常に簡単な言葉なのかもしれないけれど、そのように気遣ってくれる事こそが非常にありがたいですね。

旅行の計画を立ててもらっていてそれに就いていく形であった場合、たとえ疲れていても「疲れた」とは言い難いところがあるのです。

やはり、楽しませてくれようとしている事がわかっているからこそ、そのようなことを言いにくいところがあるのです。

もちろん、その気持ちが嬉しいと言うのもありますが、もし疲れていたら少し休むようにプラン変更することもできます。

このように疲れたかどうかを聞いてくれることによって、自分のことも言いやすくなる点では、そのような気遣いが非常にありがたく感じるところがありますね。