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大好きと思われたい!彼氏に愛される女の18個の条件


大好きな人とお付き合いできた時、とても幸せな気持ちと一緒に「嫌われてしまったらどうしよう」という不安も感じてしまう事ってありませんか?

幸せだからこそ、不安が湧いてきてしまうものですよね。

そんな不安を吹き飛ばす、彼氏に愛される女の条件を貴女は知っていますか?

円満なカップルや、いつでも彼氏に愛されている女性には実はこんな共通点があったのです。

貴女も今日から実践できる彼氏に愛される女の18個の条件を真似して、不安の無い愛される女になって下さいね。

彼氏に愛される女の18個の条件

「あの子はいつも彼氏のもの凄く大事にされている」と思う女性と「あの子は結局長続きせず振られている」と思う女性の間には、どんな違いがあるのかご存知ですか?

愛される女性には、実は共通する特徴があるのです。

貴女はこの特徴に当てはまるものがいくつありますか?チェックしてみて下さいね。

1、適度な恥じらいと緊張をもつ

愛される女性はどれだけ長くお付き合いをしていても適度な恥じらいと緊張を保つ事を忘れませんん。

「親しき仲にも礼儀あり」という言葉が古くからあるように、親しい関係性であるからこそ気を緩ませ過ぎる事なく接していくのが大切です。

常に恥じらいを持つ事で、お互いいつまでも出会った当初の新鮮な気持ちで居られる事が愛される女性の一番の特徴なのかもしれませんね。

女と男を意識させること

女も男も、元はと言えば同じ人間です。

腕力で劣るとは言え、現代で男に出来て女に出来ない事等無いと言っても過言では無い位男と女の境界線は無くなりつつありますよね。

そんな中「恥じらい」は女の美徳であるという考え方もあります。

恥じらいう気持ちを持つ事によって、男は女に対して異性を感じます。

逆に異性を感じられなくなった時が恋人同士としての関係に魅力を感じられなくなる瞬間でもあるのです。

男と女を意識させる事で、「特別な異性=愛しい」という気持ちがいつまでも男の中で保たれ続けるのです。

2、自分磨きを怠らない


常に愛される女性は付き合う前も付き合ってからも自分磨きを怠りません。

それは、相手に愛される為でもあるし自分自身の為でもあるからです。

容姿に関する自分磨きのみでは無く、内面にもそういう向上心は表れます。

しっかりと自立して自分で自分を高めていける女性だからこそ、男性もそんな彼女を尊敬して人間として愛せるようになっていくのではないでしょうか。

付き合った途端に自分磨きを止めてしまうのはNG

特に多いパターンが、付き合うまでは自分の容姿や資格取得など内面的な事にも向上心があったのに、付き合った途端にそれをパタリと止めてしまう事で彼氏は「思っていた女性ちは違った」と早々に恋愛に冷めてしまう場合です。

付き合ってからパタリと止めてしまうのも問題ですが、そもそも続けられない事を意中の人の気を引く為に初めてしまう事にも原因があると言えます。

自分磨きは大切ですが。

まずは継続できる範囲からはじめていくのが無難ですね。

3、彼中心の生活にならないように気をつける

大抵の場合、常に愛されている女性は男性に「追われる恋愛」をしている事が多いです。

「あなた無しでは生きていけない」なんていう依存的な女性とは全く逆パターンの恋愛とも言えますね。

特に男性を引き付けるのは「手は届くんだけど、スルリと抜けでていってしまいそうな猫のような女性」なのです。

彼中心の生活にならず、しっかりと恋愛、仕事、趣味などのプライベートな時間を一人でも満喫できるような自立した女性こそ男性の追いかけたいという気持ちを駆り立てるのではないでしょうか。

連絡は小まめにする

「追いかける恋愛」は楽しいひと時と不安なひと時との間が激しいものです。

あなたが自分の時間を満喫している間、彼氏は「浮気していないかな?」「違う男に言い寄られたりしていないかな?」と不安に感じる時もあるでしょう。

それを放置してしまうと、彼氏は追いかける恋愛に疲れてしまいます。

全く違う事をしていても「今、〇〇をしているよ」と小まめな連絡があるだけで心証は全く変わってきます。

彼中心の生活にならないように気を付けつつも、心の中に常に彼氏の存在を意識しておく事も必要です。

4、頻繁に愛情表現をする

愛情表現のできる女性は、とても愛されます。

これは恋人関係に限らず、友達関係や家族関係等でも言える事ではないでしょうか?

常に「好きだよ」「一緒に居ると楽しい」と相手に向けた好意を言葉や態度で表現できると、男性もそれに応えるように愛情表現を返してくれるようになります。

お互いに愛情表現を日常的に行う事で、常に愛され続ける事と愛し続ける事が出来るよいう訳ですね。

「好きだよ」は毎日言ってもOK!

あまりに愛情表現をし過ぎると重く感じられるのでは?と思う方も少なくないかもしれませんが、「好きだよ」という気持ちは毎日伝えてもOKです。

言い方やテンションを変えて伝えたり、ここぞという大事な場面にだけ言葉にするというのも有りですね。