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甘えられない女性の11個の心理と可...(続き8)

よっぽどの予定が入っていなければ彼はあなたの誘惑に負けるでしょう。

彼が「いいよ!」といってくれたら、一気に笑顔になるのもコツ。

これであなたの願いを叶えてあげた!という自尊心が埋まりますし、これから起こることについての期待も高まります。

上目遣いで甘える

男性が同士もなく抗えないものの一つに、上目遣いがあります。

もともと女性の方が背が低いので、立ったまま目をあわせようとすると、どうしても上目遣いになって今受け意向もありますが。

これは子どもが甘えているときと同じ心理を男性にあたえていえるんですね。

だからどうしてもあなたがかわいく見える。

かわいく見える彼女のお願いなら、なるべくかなえてあげたいとおもうものです。

もし、彼の身長とあなたの身長がおないくらいなら、例えば彼が椅子に座っていて、あなたが床に座っているような状態で上目遣いで見上げると効果的です。

彼にはなかなか見ることのできない角度ですからね。

余計興奮するかもしれません。

上目遣いは頼られたい気持ちと同じ。

座る場所や階段の下の方に立ってみる、などして、上目遣いで甘えて見ることをやってみましょう。

甘える準備をしておく

毎日甘えてしまうと新鮮味がなくなってしまいますが、でも、甘えてくれるかも、という感じを残しておくのは有効です。

今日は甘えてくれるかな、と期待をもたせたり、サプライズで甘えてみたり。

そういう気持ちの揺り動かしで、男性は飽きずに女性を愛し、徐々にのめり込んでいくのです。

また、女性の側としても、毎日だとちょっと辛いかもしれませんが、そういう気分の時に素直に気持ちを出せる準備ができていれば、彼の胸にどんと飛び込んでいけて、男性の方も嬉しく感じます。

男性に好かれたければ、女性は甘え上手でいること。

甘えるってどんなことなのか、相手にとっての甘えはどのくらいが理想なのか。

男の人それぞれによって多少違いがありますから、それを見極める時間があるといいですね。

️甘え上手になって愛されよう

長続きするカップルというのは、女性が女性であることが多いです。

つまり、二人の関係になれてしまって、部屋で寝転がって缶のままビールを飲んでみたり、コンビニのお菓子を食べ散らかしたり。

どんなに慣れた関係でも、男と女出なくなってしまったら、トキメキが薄れます。

その分、甘えさせてくれなくなるかもしれません。

それはあなたを女として見るのが難しいから。

確かに関係が長くなってくれば、このくらいやいいや、ということも出てくるかもしれません。

でも、元は他人同士の関係です。

甘えるというのは、女性としてのアピール。

これを上手にしていくことができるようになることで(もちろん、身だしなみなどは大切ですが)、相手との関係もラブラブに長続きするでしょう。

だって男の人は甘えてくる人が大好きですから。