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罰ゲーム25選!飲み会や友達同士で...(続き3)

コスプレをする罰ゲームもいいでしょう。

これまたテーマを決めてコスプレをすると、そのテーマに見合っているとかそうじゃないとか、似合ってるとかそうじゃないとかなどで楽しむことができます。

また、そのコスプレ罰ゲームを成功させるためにコスプレ衣装をあらかじめ用意しておくことも忘れずに!

コスプレ衣装は、ネット通販等であればかなり安く手に入れることができるので、ぜひ用意してその場を盛り上げてみてくださいね。

男性は女装させると楽しいかも

コスプレで女性がいつもとは違う姿に変身するのを見るのも楽しいですよね。

しかし、そのようなありきたりなものではなく、男性にもぜひコスプレをしてもらいましょう。

学生・巫女・アイドル・動物…などはもちろんのこと、特に”女装”をメインでコスプレしてもらいましょう。

ちょっとしたメイク道具なんかも使うようにすれば、とても盛り上がります。

飲み会に参加している女性陣がメイクを施してあげるのもいいですよね!

10.曲の1フレーズを全力で歌う

最近流行している曲や昔から歌い継がれている曲を選び、みんなでその曲の1フレーズを全力で歌うのもいいでしょう。

順番に歌詞を1フレーズずつ歌い、みんなで歌い上げるというのもおすすめです。

特にみんなで歌うことによって、1人で歌うのが恥ずかしいと感じている人であっても楽しみながら歌うことができます。

また、カラオケルームの併設されている居酒屋などでイベントや飲み会を行う際には、マイクを使って本格的にみんなで歌うのもいいですね!

この罰ゲームを行う際には、誰かが歌詞を間違えたりしても責めずにみんなでフォローしあいながら歌うようにするとその仲間の絆がより一層深まります。

小学生や中学生など学生のころは、みんなで合唱する機会はあったものの大人になってからその機会は減ってしまっていますよね。

ぜひ罰ゲームとして歌を歌い、皆の絆を深めていきましょう。

11.座右の銘を発表

何かしらの座右の銘がある人も多いでしょう。

座右の銘とは、いわゆる”モットー”のようなものをいいます。

あなたには座右の銘はありますか。

ちなみに筆者の座右の銘は「自分の道は自分で切り開く」です。

そのような座右の銘をあなたの友達なども持っており、そのことをモットーにして活動しているのです。

仲間であったり、いつも仕事をする職場の仲間であったとしても、周りの人たちがどのような座右の銘を持っているかは知らないですよね。

飲み会などで座右の銘を知ることによって、その座右の銘を持っている人の性格を知ることもできますし、お互いに知り合うことができるのです。

とはいえ、1人だけが座右の銘を言うという罰ゲームにするのではなく、飲み会参加者全員が座右の銘を発表するようにしましょう!

12.顔にペイントする

子供のころには楽しみながらやった経験があるかもしれないですね。

しかし、大人になってからはなかなか自分の顔ではなく、他の顔に落書き(いわゆるペイント)をすることはできないでしょう。

飲み会だからこそ、気の知れた仲間であり職場の知り合いだからこそ顔にペイントしてみましょう。

これは罰ゲームとして飲み会に遅刻した人だけに行うというスタイルにしてもいいのですが、できれば飲み会参加者全員でやってほしいものです。

なぜならば、お互いに顔にペイントすることによってお互いに触れるチャンスができます。

そうするとお互いのパーソナルスペースを越えて交流することができるのです。

そのため、心理的にも心の距離が近くなり、仲間内(飲み会参加者たち)の絆が深まることになります。

13.変な髪型にする

あなたは、いつもキメキメの髪型で過ごしているのではありませんか。

それにあなたの友達や飲み会のメンバーもまた、毎回会うたびに素敵な髪型にきめているなんていうこともあるでしょう。

お互いの良いところばかりを見せ合っても、お互いのことを深く知ることはできません。

いわゆる”うわべだけの関係”で終わってしまう可能性があるんです。

できれば、その仲間たちといつまでも仲睦まじい関係でいたいですよね。

だからこそ、罰ゲームとしてお互いに変な髪形にしてみましょう。

ワックスを使ったり、シャンプーで落とすことのできるような髪染めを利用して赤色や青色の上方にするのもいいでしょう。

これもまた誰か一人だけが行うというと、どうしても仲間において対立が起こることもあります。

だからこそ、みんなでワイワイ楽しむイベントにしてください。

14.隣の人を1分間褒めまくる

最近あなたは誰かを褒めていますか。

また、誰かを褒めているようなことはあるでしょうか。

小さい頃は家族や先生などに褒められる機会が多かったものの、大人になるにつれて褒めるどころかけなしてくる人のほうが増えたように感じませんか。

そのような冷たい社会の中で生きているとどうしても苦しくなってしまいます。