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ナイスバディな人の10個の特徴!

ナイスバディーというと頭に浮かぶのは、叶姉妹でしょうか。

強烈なバストと妖艶なスタイルが印象的なのです。

でも、テレビやマスコミでナイスバディと表現している女性は、愛人にしたい女性No.1の橋本マナミや同じく色気で勝負している壇蜜が人気です。

片岡愛之助と結婚した藤原紀香も、有名なナイスバディの持ち主です。

もちろん、ナイスバディで忘れてならないのはモデルさん達です。

その筋で評判なのが、全米で最もセクシーなモデルとして注目を集めたのが久松郁実です。

和製ケイト・アプトンとも呼ばれて雑誌「CanCam」の専属モデルをしています。

モデルとしては山本美月や池田エライザ、菜々緒らのナイスバディの女性も多数います。

若い男性や中高年の男性によって、ナイスバディの対象が違うようです。

大まかに言うと胸が大きくてメリハリがあり、ウエストがくびれていて脚が細くて長い女性のようです。

若い男性は、ナイスバディの女性と街を歩きたいと思い、中年の男性は一緒に泊まりたいという下心もあるようです。

外国の若い女性を見ると、小柄でもスリーサイズのバランスがよいナイスバディな身体の人も多いようですね。

食生活の違いもあってすぐに太ってしまう人も多いようです。

そこで、有名なモデル達は、自分の体型を維持するために、ジムやヨガ教室に熱心に通ったり、食生活を改善するダイエットにも取り組んでいるようです。

日本人は、最近は生活様式や食事も洋式に変わっているので、戦前の日本人の体型とは大きく様変わりして、ナイスバディの女性も多くなったようです。

では、男性諸氏に人気のナイスバディについて、すこし考えてみたいと思います。

この記事の目次

ナイスバディな人の10個の特徴!

ナイスバディな人

ナイスバディな女性のスリーサイズに関しては前項で紹介しましたが、それ以外にどんな特徴があるのでしょうか?

ちょっと努力すれば、真似ることもできるのでしょうか?

「最近、ナイスバディになってきたようだが・・・」と男性に言われることがあれば、最高ですね。

身体のどのあたりを、どのように修正すれば、みんなが認めるようなナイスバディになるのでしょうか。

興味があります。

きっと、スリーサイズに係わる部分だと思います。

細かく注意して見てみましょう。

1.お尻が上がっている

意外と男性に人気があるのは、お尻です。

混み合った電車やバスの中でも、後から触りやすいのは無防備なお尻です。

ミニスカートで階段やエスカレーターを登る少女の、スカートの中のお尻を見たり写したりするのは、マニアにとっては最高のご褒美になるらしいのです。

いまだに捕まる人が多いのは、そのためです。

男性は、女性に対しては結婚して元気な赤ちゃんを産んで欲しいと思っていますし、本能でそれを感じているのです。

すると、出産が容易にできそうな、柔らかくて大きなお尻に惹かれるようです。

自分自身も、柔らかい胸の谷間かお尻の山に顔を埋めて、癒されたいと思っているのです。

しかし、ナイスバディな女性の場合は、大きいとか柔らかいという性質はあまり重要ではないのです。

脚にフィットしたパンツを履いても、お尻がこんもり上に突き出たキュートなお尻が理想なのです。

日本人の多い尻は、加齢によってヒップの筋肉が衰えたり、脂肪が増えて運動しない人に多い「タレ尻」です。

お尻や太ももにセルライトができやすいのです。

骨盤が後傾していたり股関節が歪んでいると「扁平尻」になってしまいます。