あなたは物欲がありますか?

ついつい欲しくなって買ったものの落ち着いてみればこれは何に使う?

こんなもの買ったっけ?なんて事ありますか?

その時はどうしても欲しくなってしまう。

買う事で満足はするものの後になって後悔するなんて事はないでしょうか?

何より買い物をし過ぎ月末にはいつも赤字なんてことも!物欲とはものが欲しくなる欲求ですね。

それは欲しいと思った物を買って手にすることで満足感が得られる欲求です。

困ったことに買う事で欲求は満たされるものの買った物に対しての執着は薄かったりするのでまた次の物が欲しくなってしまう。

気が付けば同じような物がいくつもある。

なんて事にも。

ではこの物欲抑える事ができる方法はあるのでしょうか?

ほんとうに物欲がありすぎて困っていると言う人はどうにかして抑えてたいと思う気持ちがあるでしょうか?

もし強く思う気持ちがあるのであれば一度読んでみてくださいね。

何かのきっかけで今の物欲が抑えらえるようになるかもしれませんよ。

️物欲を抑える13個の方法


物欲を抑える為に考えらえる方法を13個あげてみます。

一度目を通してみてくださいね。

すぐに実行できないかもしれません。

分かっていてもどうしてもまた行動してしまうかもしれません。

あなたにすべて当てはまらない事もあるかも。

しかし読んでみる事で意外と意識の中に組み込まれるかもしれませんよ!

すぐに抑えられなくてもこれを読んでいるあなたは何とかしないといけないとは思っているのではないでしょうか?

物欲を抑えるためにはある程度に忍耐も必要です。

一度失敗したからと諦めないでくださいね。

きっとお役に立てる時がくるのではないかと思います(^^♪

買う前に一旦考え直す


欲しいものがある。

どうしても欲しい。

でもちょっと待って。

それは本当に欲しいものでしょうか?

もしかしたら最近買ったもののなかに同じような物がありませんか?

「でも少し違う、こっちの方が欲しかったんだと思う」なんてもう一人の自分がささやいてしまうかも(^^;

しかし一旦止まってみてくださいね。

その欲しいと思うものはどんな時に使いますか?

それを使っている自分をイメージしてみてくださいね。

我慢するってしんどいですよね。

でも数日待ってみましょう。

もしかしたらまた違う欲しいものが出てきてしまうなんて事もあるかもしれませんよ。

その買おうと思っている物には説明はありますか?もしあれば今一度読んでみましょう。

もし欲しい物が身に付けるものであるのならばそれを使っている自分を想像してみてくださいね。

その身に着けるものに合う物をまた揃える為に買い物をしてしまうんなんて負の連鎖が起きるかもしれません。

毎月使える金額を決める


一度お金の計算をしてみましょう。

毎月赤字になると言う場合は必要なお金以上に物を買っているという事ですよね。

買い物をすることでその時は物欲が満たされるので満足感を得る事があできます。

しかし待っているのは月末の苦しい生活では?食事代を削る?

もし月末に欲しいものが出てきた時にお金がなくて買えない。

それはそれで不満がたまるのでは?

毎月のお小遣いを決めてみましょう。

主婦であったとしても独身であったとしても同じです。

毎月使えるお金の金額を決めてみると意外とここまでは使っても大丈夫と余裕ができるかもしれませんよ。

大ざっぱな計算の中で買い物をしてしまうと何にいくら使ったのかわからなくなりますようね。

そんなに高い物を買っているわけではないのだらし必要なものだしと自分の中で言い訳していませんか?

ある程度の金額を決めることで計算がしやすくなりまたイメージも付きやすくなりますよ。

毎月いくらまでというルールをつくる


金額が決まったらルールを作ってみましょう。

絶対この金額でいく!と決めすぎると継続することがストレスになり挫折してしまうなんて事も!それでは意味がないですよね。

もしかしたらこの月はそんなに欲しい物がなかったなんて言う場合は残りは来月に回すとか今月は予算をオーバーしてしまったというのであれば来月を減らして今月に回していいとか自分なりのルールを作ってみましょう。

キチキチにしてしまわないことが大切ですよ。

できなかったなんて落ち込まないでくださいね。

すぐにすんなり実行に移せないからと落ち込むことはありません。

継続出来るように自分なりのルールを作ってみてくださいね。

またお財布を分けてみましょう。

生活費用などと別財布にすることで使いすぎをセーブできます。

ウィンドウショッピングをしない


物欲がそんなにない人ならウインドウショッピングをすることも楽しめるのですが物欲の強い人はついつい欲しいものが目についてしまうものです。

これではウインドウショッピングとは言えませんね(^^;なるべくウインドウショッピングにも行かない事も必要かもしれません。

そもそもウインドウショッピングとは買い物目的と言うよりは見て楽しむ事が目的と言えるものですよね。

それが物欲の強い人はほんとうに欲しくなって買ってしまう事が多いと思います。

絶対行ってはいけないというのではないのですがおそらく買い物をしてしまう事を前提に月に行く回数を決めてみてもいいかもしれませんね。

これを買う!というときだけ店に行く


欲しい物がある。

そんな時だけ買い物にお店に行くというのが一番いいのですがいかがでしょうか。

意外と物を見ないと欲しいと思わないなんて人もいるかも?でもこんな物が欲しい思う時はそれを探しに買い物に出かけてみましょう。

主婦の人なら毎日買い物に行くことはやめて買いだめを考えてみる。

例えば数日の献立を考えて買い物に出かけて見る事で多少物欲は抑えられるかもしれません。

ついつい安売り、お買い得、バーゲンなんて書いてあるだけで買いたくなるなんて事はないでしょうか。

お店の誘惑にすんなりと乗ってしまっているのですが(^^;でも魅力的な見出しですよね。

バーゲンは本来底値で買いたいものですが今買わないと無くなってしまうかも。

なんて思ってしまいますよね。

恐らく買い物に行くことで何かしら欲しくなってしまうと思うのでこれが欲しいと思う時に買い物へ行くようい心がけてみましょう。

習慣にすることで少しずつセーブする力もついてくるかもしれませんよ。

通販サイトを見ない


物欲の強い人は通販サイトを見るのが好きという人も多いのではないかと思います。

なんとも魅力的な本なんですがぶつよくが強い人はついついこれ便利とかいいなとか思う事が多いと思います。

思うだけならいいのですがこれが物欲の強い人になるとつい買ってしまうなんて事も多いのではないでしょうか。

気が付けば通販で買ったもので部屋があふれているなんて事はないですか?

実際手に取って見る事ができないのが通販の辛いところ。

しかし口コミでいい事なんて書いてあるなんて事になれば欲しい気持ちがムクムク。

見てしまうと欲しくなる欲求が強くなると思います。

お店なら行かなければ買いたい気持ちを抑える事もなく買い物をセーブしやすいのですが通販サイトとなるとお店に行かなくても行っているのと同じことですよね。

しかも大型ショッピング並みになんでも揃っています。

携帯を操作すればなんでも買えてしまう便利な世の中だからこそいっそ通販サイトはみない事を勧めます。

それなら回数を決めて買い物をする為に実際お店に向かう方がいいかもしれません。

通販サイトはもっとも物欲が刺激される事を覚えておいてくださいね。

通販アプリやブックマークを消す


携帯の中に通販のアプリや自分でブックマークしているなんてことはありませんか?

恐らくお気に入りのサイトは携帯の中にしっかり保存してあると思います。

それ自体が悪いことではないのですがついつい時間があればポチッとやってしまいますよね。

見たら最後。

物欲を抑える事の方が辛くなってしまう事も。

いっそ消してしまいましょう。

大丈夫です。

消したからといってこの先見れなくなるわけではありませんので。

消す勇気が大事です。

物欲を抑える為に行動したいと少しでも思う気持ちがあるのであれば消してしまいましょう。

まずはそこから決意の始まりにしてもいいかもしれませんよ。

ついつい目につつく。

これがなんとも危険な行為なんですね。

財布の中は必要最低限にする


財布の中はどうしていますか?

いつでもすぐに買えるようにと多めに入っていませんか?

しかしこればがなかなか難しい所、本当にお買い得な物は買いたいと思うことおあるでしょう。

しかしこれが結果的に遣い過ぎてしまう事になりかねないんですね。

思いがけない事が起きる事もあるのでぎりぎりの金額だけを財布に入れる事は勇気がいるかもしれませんが、多すぎる金額を財布に入れてしまう事で気が大きくなってしまう事もあるんですね。

財布をすっきりしておくことが物欲を抑えるストッパーになるという事は覚えておきましょう。

現金は少なめにしておく


財布の中の現金は少な目の金額を入れておくようにしましょう。

一度自分の財布の中を確認してみてくださいね。

いくら入っているか知っていますか?

もしかして銀行からおろした金額そのまま入っているなんてことはないでしょうか?

あればあるだけ使ってしまう。

後になってこんなに使っていたのか気が付くのでは危険です。

いっそ少ないめの金額を入れるようにしておきましょう。

財布を見たときにセーブがかかります。

欲しくても買いえないとなるとストレスも感じるかもしれません。

しかしこれくらいの矯正をかけてあげないと物欲を抑えるのは難しいものです。

先ほどあったようにひと月に使えるお小遣いがありますよね。

本当に欲しいものはそのお金で買うようにしてみましょう。

お買い得や特価は危険です。

自分で本当にお得なのかも見極められるようになれるといいですね。

クレジットカードを入れない


クレジットカードが財布に入っていませんか?

このクレジットカードはキット魔法のカードのように見えていませんか?

いくら財布を分けてみたり中の金額を少なくしたとこでクレジットカードがあれば買えてしまいますよね。

もしこの物欲を抑えるために我慢を繰り返してきてかなりストレスが溜まっている時にこのクレジットカードと使ってしまったりするとますますセーブがきかなくなって今以上に買い物をしてしまうなんて事も。

クレジットカードを常に持ち歩くことは危険です。

その時お金がなくても買い物ができてしまうので請求額をみてびっくり!なんて!事にもなりかねません。

クレジットカードはうまく使うととても便利でお得なものなのですが物欲の強い人にとっては脅威にもなりかねませんのでご注意を。

友達に止めてもらう


自分ではどうしようもないという人はいっそ友達に止めてもらいましょう。

買いたい気持ちが自分では抑えらないので自分が買い物しそうになったら止めてとお願いしておくのも一つの方法です。

断捨離をする


再起断捨離という事がをよく耳にしませんか?

周囲にあるものでそれが本当に必要なものかを見てみる。

数年も着ていない服などはいっそ処分してみる。

いつか着るかも。

いつか使えるかも。

と思ってしまい気が付けば物であふれていたなんて事はないですか?

しかし物欲の強い人の中には物にがなくなってしまったらまた買ってしまうなんて事もおきるかもしれません。

断捨離する時は逆にこんな物まで買っていたのかと振り返りながら断捨離してみてはいかがでしょうか?

いつ買ったのかも忘れているような物がたくさんでてくるかもしれませんよ。

自分の買い物の経歴を振り返りながらひとつひとつ振り返ってみてくださいね。

断捨離することで自分の物欲の強さを実感できれば成功かもしれませんよ。

間違っても捨てすぎてまた買ってしまうなんて逆効果になりませんように。

物が溢れていると物欲が高まる


物があふれているご物欲が高まってしまう事があります。

たくさん物があるから満足できるのでは?と思われがちですがこの服に合うバックが欲しい。

靴が欲しい。

この棚に飾れる何かが欲しいなどものがあふれているとそれに見合った物がどんどん欲しくなってきたりすることがあります。

物が少なすぎても落ち着かなくて買ってしまうなんて事もあるかもしれませんがイメージを膨らませるような物が多いとそれに合わせてどんどん買い物をしてしまう事も考えられます。

先ほどの断捨離と合わせて一度部屋を見回してみてくださいね。

【断捨離については、こちらの記事もチェック!】

家計簿をつける


家計簿をつけた事がありますか?

そういうの苦手と思う人ときっちり毎回つけているという人もいるでしょう。

お金の流れを知るためには家計簿をつけることはとても有効なことです。

面倒で苦手という人は一日の使ったレ金額だけでも見直してみましょう。

あまりきっちりしなくてはと思ってストレスが貯まるのもよくありません。

ひと月にかかる必要経費とつかってもいいお小遣いとおおざっぱにわけてみるだけでも大丈夫です。

もしきっちりと計算したいと思えるのであれば家計簿に挑戦してみるのもいいと思います。

むやみにお金を使うことはやめておきたいところですがストレスをためすぐても逆効果になるので自分が出来そうな方法を考えてみてくださいね。

Amazonでの買い物は一旦ほしい物リストへ


Amazonのサイトを見ているといろんなものがありますよね。

ついついながら見しているうちにお買い物かごがいっぱいになんて事も。

いいなと思ったものはいったん欲しいものリストに保存してみましょう。

サイトを見る事が楽しいのであればそんな方法をとってみるのもひとつです。

後から見ると意外といらなかったり…


一通り眺めた後は欲しい物リストを見直してみましょう。

後からみると意外と必要ないかと思うかもしれません。

口コミを見てみたり説明を見たりして本当に必要と思うのか見直してみましょう。

いちど冷静差を持つことも大切なことですよ。

こんなのいれたっけ?と削除していければしめたものです。

少し物欲を抑えられるようになってきていますよ。

その習慣をつけていきましょう。

通販サイトは見ないのが一番なんですけどね。

“限定”や”セール”などに踊らされない


限定やセールはなんとも魅力的な文字ではありませんか?

恐らくたいていの人がなびいてしまう魔法の言葉ですがこれはお店側の狙いがあります。

購買意欲を高める為につけているのでいつもいつもお得なわけではありません。

しかしこの事がを目にすると物欲の高い人は購買意欲を必要以上に刺激されています。

ようはお店の思うつぼですね。

言い方はよくありませんがお得意様になるがあまりいつも赤字では余計なストレスがかかってしまう事を自覚してみましょう。

購買意欲促進の仕組みの裏側を知る


購買意欲が促進される仕組みは知っていますか?

お店の人が商品を売るためにいかに購買意欲を高められるか考える仕組みの事ですね。

もちろん買ってくれる人がいないとお店も困るのですが。

物欲が強い人はこの購買意欲がだれよりも高くなっていることにより困った事になるんですね。

バーゲン!お買い得!値引き中!なんて書いていてもさほど変わっていなかったりする場合があります。

お店では売れ残っているのもの、あまり売れていない物を買ってもらうためにこのような表現を使うこが多くあります。

この文字が付いているだけで普段あまり欲しくない物でもお買い得な気がして買ってしまうなんて事もあるんですね。

長く使える質の良いものを買う


今まで買って来たものはどうでしょう、長持ちしていますか?

すぐに壊れてしまったなんて経験はありませんか?

安いものがよくない物というわけではありませんがつい衝動買いしたものの結局すぐ壊れた、すぐ使わなくなったなんて経験はありませんか?

少しくらい高くても本当にいいものであれば長く使う事ができます。

質のいい物は長く着たりもったりすることができます。

一度見直してみましょう。

いい物長く使えるもので満足感を得る事が出来る事も知ってみるのもいいと思いますよ。

他の趣味を見つける


買い物意外の趣味を見つけてみませんか?

買い物することでストレスの発散をしてしまうので有れば違う楽しみを見つけてみましょう。

買い物は必然的にお金のかかる事ですよね。

しかも買い物すればするほどお金がかかってしまいます。

趣味であっても多少のお金がかかりますが大体の金額が固定であれば買い物するよりはいいのではないでしょうか。

そんな事言われてもすぐに趣味なんて見つけらえるものではないと思われるかもしれませんね。

確に趣味というのはそんなにすぐに見つけられるものではありませんね。

あなたにはなにか特技と言える事はあるでしょうか?

だれでもなにかしら得意とすることがあると思います。

自分ではなかなか見つけられないのであれば友達に聞いてみるとかしてみてはいかがでしょうか。

特技は意外と趣味に結びついたリすることもあるものですよ。

欲求を満たしてあげる事で満たされますよね。

買い物意外になにか自分が要求するものがあるでしょうか?

一度考えてみてくださいね。

買い物が趣味になってしまっている


物欲が強くなっている人は買い物が趣味になっていませんか?

しかしこの買い物いう行動やりすぎると後々のリスクが高くなってしまう事に問題が発生しやすくなりますよね。

リスクを伴い行動は趣味とは言い難いかもしれませんよ。

趣味とは本来その行動を行う事喜びや楽しみ、気分転換を伴うものですよね。

確かに買い物もその時は楽しいしうれしい、気分転換だってできてしまいますよね。

もちろん決めたお金の範囲内で楽しむことで満足出来るならなんの問題もないのですが、そこに至るまでには我慢も必要になるでしょうし多少の不満もでてきてしまいますよね。

買い物することで生活が便利になる。

生活しやすくなるのであれば買い物すること自体が悪い事ではありません。

その我慢が大きなストレスになってしまうのであれば買い物を趣味とは呼べないのではないでしょうか?

その時だけは満足できますが持続することはなく次々と連鎖を起こしている事に気が付きましょう。

世の中にはもっと楽しいと思える事があるかもしれませんよ。

買い物が趣味と思い込んでしまっていては気が付けるものも気が付けないなんて事もあるのかも知れません。

【オススメな趣味は、こちらの記事もチェック!】

雑誌を買わない


あなたは雑誌を買いますか?素敵な女性が素敵な服や靴バックをもって写っていますよね。

「私もこんな服を着てみたい」そう思ったらあなたの中の物欲スイッチはオンです。

すぐに買い物には行けなくても携帯をみればすぐに買い物出来てしまう世の中ですよね。

そのため雑誌をよく買うという人はしばらく買う事を控えてみましょう。

その時々の流行りもあるでしょう。

友達の服装をみたら自分も欲しいと思うでしょう。

買ってはいけないと我慢するのではありません。

お小遣い範囲でなら買えますよね。

でも物欲が抑えられていないうちは雑誌を見る事は控えておきましょう。

服意外にも便利そうな物がのっているかもしれません。

しかし自分には本当にそれが必要であるかどうかを考えられるようになるまでは雑誌は控えておきましょう。

広告類をなるべく見ないようにする


主婦の人には買い物に行く前に広告を見ていく人もいるでしょう。

チラシの目玉商品!なんて書いてあるのが目に止まれば買い物に行かなくちゃとなりますよね。

お店にしてみれば来てもらう事が目的です。

主婦ですからそれだけを買って買えるとならずのついでにこれもあれもとなるのではないでしょうか。

お得となれば家族の為に少しでも安くていい物を買いたい。

これは当然の事かもしれません。

しかし毎日それをしていると「あれ?これまだあったわ」なんてことはないですか?

まず広告をみないようにしましょう。

見てしまうと買いに行きたくなります。

それを止めてしまう方がストレスが溜まってしまかもしれないですからね。

週何回まで買い物に行くと決めてみましょう。

もし広告どうしても見たいと欲求が強い間は見てもいいと思います。

しかし毎日見るのはやめましょう。

何曜日にいくと決めてもいいかもしれません。

それに買い物に行く際には冷蔵庫を一度見てから行く事も大事かもしれませんね。

ついついかごに入れていって気が付けばこんなに。

なんて事も主婦ならよくあることです。

要は回数が多すぎる。

無駄な物を買ってしまう。

ここを改善していけば買い物も楽しくできるかもしれませんね。

食料品だけではなですね。

衣料品や日用品。

気が付けばストックが山積みなんて事になっていませんか?広告は魅力的です。

しかしセーブができるようになるまではなるべく視界から遠ざけておきましょう。

️どうしても止まらない物欲…


いろいろ試してはみたもののどうしても物欲がとめられないと悩んでいませんか?

要求を我慢することだけ考えてしまうと反対にそればっかりが頭の中を巡る事にもなりかねません。

また逆に我慢しすぎる事でストレスが溜まり爆発!するのも怖いですね(^^;
人は欲求するものです。

しかし我慢も出来る力はあるんですよ。

止める方法を変えてみましょう。

そればかりを考えるのではなく違う事に意識を向ける事を考えてみましょう。

また我慢できなかったからといって自分を責めるのはやめておきましょう。

余計ストレスがたまる事になります。

余裕を持つこと、幅を持たせた計画を立てる事です。

しかし甘いばかりでは止まる事が出来なくなりますからね。

それ以上は絶対やめるというラインをつくってみてはいかがでしょうか?

今一度自分の買い物方法を見直してみましょう。

洋服にコスメ、欲しいものがたくさん


あなたは一番多く買い物するものはなんでしょうか?

洋服?コスメ?それともバックにくつ?アクセサリーと挙げればきりがないくらい欲しいものがあるかもしれませんね。

ではなぜそんなにも欲しいと思うのでしょう。

流行りだから?次々新しい物がでてくるから?

まずは自分がどうして買い物をしたくなるのが考えてみてもいいかもしれません。

もしかしたらそんなに欲しいわけではないが買い物をすることで気持ちガスっとするなんていう人は意外と簡単に気持ちの切り替えができるかもしれません。

しかし物欲がつよい人の中には流行なものは絶対欲しいとか思う人もいるかもしれませんね。

もちろんそれ自体が悪いわけではありません。

しかし収入と支出のバランスが取れていればです。

このサイトをほんでいる人はなんとかしたいという気持ちもあるかと思います。

自分の思考を変えるのは難しい事ですね。

でも少しずつでも実行してみませんか?

人より買い物が多い気がする


あなたは友人や他の人と比べて買い物が多いと感じる時がありますか?

そんなに物欲の強くない人は物への執着はありません。

少し周囲をみてみましょう。

友人の中にそんなに買い物するわけではないのにお洒落な人はいませんか?いい物を少し高いお金を出してででも買っている人はお洒落も上手かもしれません。

流行に乗らない長く使えるものを考えて買っている人もいるでしょう。

今あなたは物欲が強すぎて買い物することに楽しみを感じているかもいれません。

本当のおしゃれとは流行に流されずうまく着こなしたりすることでもあるかもしれませんね。

お金がどんどん出ていってしまう


どうしてこんなにお金がないんだろうと思う事はないですか?

気が付かないうちに買い物を繰り返していると月末になり大赤字なんてことも。

毎回後悔はするもののお金が入ってくると同じ事の繰り返しをしているなんて人はいませんか?

お金が出ていく原因は買い物であるのだらば買い物を減らせばいいんです。

それができたら苦労しないですよね。

️物欲を抑えたら貯金もできる


あなたは貯金がありますか?

もし「これを我慢したら買ったつもりで」とつもり貯金なんてのもありますよね。

でも物欲を抑える事ができたら意外とお金も貯まってくるかもしれませんよ。

物欲の強い人はどれだけお金をつかっておるのか実査把握いない事が多いのでは?

少し我慢するだけでお金が溜まってくるかもしれません。

それを見ていると貯金を頑張ろうという気持ちになれるかもしれません。

これも試してみてもいいと思います。

一度買いたいものがあったら使ったつもり貯金してみてくださいね。

なにか目標があった方が我慢もしやすくなります。

どこかに旅行に行くため!などで物欲を紛らし貯金をはじめてみてはどうでしょうか?

きっと物欲を抑えることでいい事もあると思います。