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二股をかける人の35個の特徴(男女...(続き7)

交際相手との仲の悪さをアピールし、隙をつくることで、恋愛関係を育んでいこうという魂胆を抱いている人も多くおり、気をつけなくてはいけない案件です。

そもそも、恋人のことを悪く言う人にはろくな人がいないので注意が必要だといえるでしょう。

そもそも、交際相手と本当に仲が悪くて凹んでいるくらいであれば、他人に軽々しく話したりしません。

この時点で、恋人を大切にしていないことが分かりますし、また異性を軽くみていることも分かります。

29.異性の知り合いが多い人

異性の知り合いが多ければ多いほど、恋愛に発展するケースが高いともいえます。

異性の知り合いが多いということは、異性から好かれているとも言え、周囲には好意を抱いている人も多くいるはず。

そのため、浮気の可能性が高いといえます。

また、その気がなかったとしても、お酒を飲んで酔っ払った勢いでいい雰囲気になってしまったり、また友達と思っていた異性からアプローチをされて断れなかったなどの過ちもたくさん転がってきます。

そのため、予期せぬ浮気が多くなるのもこの手のタイプだといえるでしょう。

30.怖がりで常にキープが欲しい人

1人の人を愛した時に「捨てられたらどうしよう。」という恐怖心を必要以上に抱いてしまう人は、その恐怖心を軽減させるために、キープを作るケースが高くなります。

キープがいることで、自分の気持ちを安定させることができます。

また、万が一振られたとしても、すぐに次に切り替えることができるため、辛い気持ちを味合わなくて済むからです。

31.交際相手は浮気しても許すだろうと思っている人

交際相手は浮気しても許してくれる。

また浮気がばれても説得できる自信があるという人は、浮気をする傾向が高くなります。

この手のタイプは、交際相手を見下していたり、馬鹿にしていることも多く、対等な関係だとは思っていません。

そのため、浮気をしても平気でいられるのです。

この手のタイプは、一度こっぴどく叱るか、お灸をそえない限りは浮気癖は治りません。

痛い目に合わせない限りは、浮気しても大丈夫だろうという軽い気持ちを抱き続けるので注意が必要です。

32.トークが上手い


浮気をするためには、異性を落とすことができるトーク力というのは必要不可欠。

相手の懐に入ることができれば、相手との距離をグンと近づけることができるからです。

また、異性を落とすためのトークを知っている人は、恋愛をするチャンスは多くなるもの。

トークが上手い人というのは、場馴れをしているといっても過言ではありません。

33.要領がいい人

浮気というのは本来であれば、「ばれたらどうしよう。」という恐怖心が芽生えるもの。

しかし、要領がよく異性と付き合える人というのは、ばれるという心配がないため、浮気に対する恐怖心もありません。

万が一ばれたとしても要領が良いため、うまく交わすことができます。

そもそも浮気そのものに罪悪感を抱いていない傾向が強いといえるでしょう。

34.心が崩壊している人


心が崩壊しており、自分の気持ちを安定させるため、「人から認められる。」ということを恋愛に求める人がいます。

結果、好意を抱かれると心がふらついてしまい、浮気をしてしまうのです。

また、この手のタイプは、恋人の気持ちが分からなくなると、不安になってしまい、結果浮気に走ってしまうのです。

35.昔付き合った人を超える人を探している人

過去の恋愛を引きずっており、その人以上の恋人を探している人は多くいます。

このような人は、今の交際相手に満足しておらず、過去の恋人以上の人を常に求めている状態。

そのため、少しでもいいなと思った人と恋愛関係となってしまい、浮気へと突き進んでしまう可能性がたかいといえるでしょう。

一度二股をかけられると人間不信に

自分の交際相手が二股をしていると分かった時、人間不信に陥ってしまう人は多くいるはずです。

心は深く傷つきますし、少しのことでも疑いを抱いてしまうようになり、不信感を抱くことも。

二股によって傷ついた心というのは、すぐに癒すことはできません。

結果、二人の関係性も悪い方向に進んでいってしまうのです。

また、二股というのは二人の関係だけでは終わりません。

傷ついた気持ちというのは、恋人以外にも向くようになり、誰も信じることができなくなったり、コミュニケーションをとるのが億劫になってしまいます。

そのため、1人だけの世界にこもってしまい、他社とのコミュニケーションをシャットダウンしてしまうくらい、人間不信になってしまいます。

もう二股をかけられたくない人はどういう人を選んだらいいのか

過去に二股をかけられ、ひどく傷ついた人は、二股をするような人とはもう付き合いたくないと思うのが当たり前の心理。

しかし、二股をかけない人などいるのかと疑心暗鬼になってしまうもの。