CoCoSiA(ココシア)

シラフかどうか見極める6個の方法(続き3)

頻繁に場所移動する人はシラフの可能性が高いですね。

酔っている人はそこまで考えられません。

近場で全て済ませようとします。

ということは近づかなければ被害を受けないということですね。

ボディタッチも多い

酔っぱらうとボディータッチが多いと言いますが…実際本当に酔っている人はボディータッチはいうほどしません。

酔っている人は自分自身が既に気持ち良くなっていますのでボディータッチをあえて行いません。

好きなお酒を好きなだけ飲んで自分の話しばかりをする事が多いですね。

ではボディータッチをする人はどういう人が多いのでしょうか?
ボディータッチが多い人は実際はシラフで酔っぱらってはいなく相手の体を触るという目的のために酔ったふりをしているのです。

酔ったふりをして故意に触ったんじゃなくて触れてしまったなんて言い訳や酔った勢いに任せて強引に触る事もします。

ボディータッチが多い人や強引なボディータッチをする人の多くはシラフで自覚があって触っているのです。

その証拠にボディータッチをして嫌がられた時の言い訳や反応がシラフの反応になっています。

嫌がられた際の言い訳や言い逃れに酔っているから仕方ないや事前に用意していた言い訳や御託を並べ立てます。

本当に酔っている人は言い訳なんて考えられません。

酔っている人のボディータッチは痛いぐらいの力加減であったり嫌がった際の言動や言い訳も何を言っているのか分からない反応を示します。

酔っていますからね…
ためしに、やめて下さいなんて言ってみて下さい。

言い訳をすぐにする人は酔ったふりをしているだけで実際はシラフなんてことも。

特に女性の皆さん気を付けて下さいね。

酔ったふりしてボディータッチをしてくるシラフな人には毅然とやめて下さいと言ってやりましょう!

その時に何言っているのか分からない対応や聞こえていない様な人は本当に酔っています。

変な受け答えで面白くて場が和むかもしれません。

逆にシラフで触る目的のために酔ったふりをしている人はすぐに言い訳をします。

そんな人には言い訳できるって酔ってないじゃんシラフで触るなんて…って言ってやりましょう。

酔っているのかシラフなのかはボディータッチの強さにも差がありますのでヤラシイ触り方をする人はほぼシラフでヤラシイ考えで触っています。

酔っている人はただ気になるだけなど他の理由や本能で行動しているだけですね。

中には本能でやらしさ全開の人もいます、注意して下さいね。

最善の方法は近づかないことです。

4.目をよく見て

シラフか本当に酔っているのかを確認する手段は行動や言動の他に実際に起きる体の反応でも確認する事が出来ます。

シラフかどうか確認したい人の目を見れば一目瞭然なのです。

ただ、この方法は相手の目を見なければいけませんので味方によっては見つめている状態となってしまい勘違いされてしまう危険もあります。

相手の目を見る際には面と向かってではなく目の状態確認と思って見て下さい。

見つめなくても何を見たら良いのかが分かれば確認する事が出来ます。

常にトロンとしているか

目の確認として相手の目がトロンとなっているのかどうなのかの確認でシラフなのか酔っているのかの確認が出来ます。

しかし、トロンとなっている状態といっても曖昧でイマイチ分かりませんよね。

簡単な確認方法は相手の黒目を見て下さい。

黒めがいつもと違って大きくなっていませんか?

その状態であれば、お酒に酔っている状態となりシラフでは無いと確認する事が出来ます。

逆にいつもと変わらない黒目であればシラフの可能性が大です。

普段相手の黒目を見ていないから分からないよっていう人でも意外と分かりやすい反応ですので相手の黒目を見て下さい。

明らかにシラフの人とは違っていますよ。

眠そうな目になっているか

トロンとした状態が確認できない人や黒目を見るなんて見つめそうで嫌。

そんな人はぱっと見の外観で判断もできます。

簡単です。

眠たそうな目をしていれば酔っている状態です。

酩酊状態というやつですね。