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メル友が欲しい人がやるといい10個...(続き2)

ブログやフェイスブックで趣味を通して仲良くなったものの、相手は関西在住で自分は東京に住んでいると気軽に会うことはできない。

でも、メル友になれば顔を知らない関係でもメールを通して友達になれるのです。

それは身近な友達よりも親密かもしれません。

身近な友達には恥ずかしくて言えないことも、顔を見たことない普段会えない友達なら話せることはあります。

また、同じ北海道で知り合って仲良くなったけれど、友達が沖縄に移住してしまった。

このような状況は、ほぼ会えない関係になり友達関係も消滅しがちです。

ですが、定期的にメール交換していれば友達関係は持続できます。

遠くて会えないけれどメールを通して繋がることができる。

会えない関係だからこそ「コッチの地域では○○が流行っているよ」など地域特有の情報を伝えられます。

遠くて会ったことないメル友は身近な友達にはない、新鮮さがあるのです。

異性とのメル友

付き合っている関係とは違う、異性のメル友もつくれます。

異性のメル友をつくることで恋愛の悩みを相談できるのが強みです。

異性だからこそ、相手の気持ちが分かってくれる良き理解者と言えます。

実際に異性同士がヒソヒソと会話している姿は噂を立てられてしまうことがあります。

男女の友情はありえる。

だからこその異性とのメル友が存在するのです。

同性に言われると少しカチンと来るような内容でも異性だと違います。

「○○も悪いと思うよ」兄と妹のように優しくさとしてくれる関係になれるのです。

ましてメールだと文章を読み返しできるので異性のメル友は親友にもなりえるのです。

どういうところでメル友を作りたいのか

では、メル友を作りたいと思ったときにどうすれば良いのか。

どんなところでメル友は作ることができるのでしょう?

実際に「友達になろう」と声をかけることは意外と気恥ずかしくてできないものです。

ですが、メル友は気軽に友達になることができます。

場所としては、身近な場所で実際に会ってメル友になる方法とネットなどSNSを通して知り合うメル友があります。

どちらもメル友を作る方法としてはリアルな友達を作るよりも簡単だと言えます。

近場で会ってメル友を作りたい

近場で会ってメル友を作りたい場合は「合コン」「サークル」「塾」「学校」などが出会いの場所と言えます。

馴染みの飲食店の店員さんや美容師さんもお客さんという間を通してメル友になれます。

とくに合コンやサークルでは「とりあえずメール交換しておこう?」「メル友から宜しく」とメール交換は挨拶のようなものです。

「やだ、メール聞かれた!!」など深く考えることは、ほぼありません。

塾や学校の場合は席が近くなことがキッカケとなり会話をする関係になると「メル友になろうよ」とアドレス交換をして関係がより親密になることができます。

飲食店や美容師さんなど御客さんと店員さんの関係であれば常連になることは必要です。

常連だからこそ個人的に予約を入れたり、そこから親しくなりメル友に進展することができます。

ネット上で連絡を取りあって作りたい

ネット上でメル友を作るまで関係が進展することはできます。

ネット上だとすれば「フェイスブック」「ブログ」「ツイッター」などのメッセージやコメントのやりとりで友達に発展することができます。

ただネット上でメル友まで発展するまで仲良くなるのは、少し時間が必要です。

SNSにコメントを毎回残し、ブログやフェイスブックに興味があることで相手も好感をもってくれるものです。

信頼関係がない相手から「いきなりメル友」になることはできません。

ネット上で連絡を取り合うなら、相手のブログなどSNSに必ずコメントを残しましょう。

メル友を作るための10個の方法

メル友を作るために覚えておきたい10個の方法があります。

まず、身近な場所で会えるリアルなメル友を求めているのか?逆にネット上から見つける趣味に特化したメル友がほしいのか?それにより見つける方法が違います。

メル友をつくる上で大事なことは通常の友達を作ることと変わりはありません。

メールだから、どうでもいいや!とはなりません。

やはり友達になってからメル友になることがメル友の常識です。

友達としてイヤだな・・・と思ったらメル友にはなれないのです。

たとえ、その場で社交辞令的にアドレス交換ができても1度もやりとりなく終わる。