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メル友が欲しい人がやるといい10個...(続き3)

このようなメル友は意外と多いです。

メル友を作るための10個の方法をしっかりと取得しておきましょう。

近場で欲しい場合

近場でメル友が欲しい場合は実際に会うようになります。

実際に会うことで少なかれ相手の存在を知っているわけなので不信感は抱きません。

これはネット上でメル友になるより、難しいことではありません。

近場で顔見知りの関係になれば自然と会話をすることができます。

多少、メル友になるまでは相手に気を使うことはあると思いますが、メル友になるまでに長くはかからないです。

合コンや街コン、サークル、塾、学校などで会える環境はたくさんあります。

口で直接言うことができないとしてもメモや名刺にメアドを書き相手に渡せばメル友になれる確率は高いです。

1.まずは友達になることから!

まずメル友と言うからには友達にならないとメル友にはなれません。

友達と認めていない相手にメールの中だけで仲良しとは言えません。

相手のことを友達と認める基準は何でしょうか?やはり信頼関係だと思います。

相手と話していると楽しいことや感覚や考え方が会うからこそメル友になるのです。

メル友は友達以上の関係があるからこそ、成り立つのです。

メル友になりたいと思った時に相手に「メールして更に仲良くなりたい」と思わせることが
必要です。

なんだか難しそうだな?と思ったかもしれませんが、友達になることは難しくありません。

そもそもメル友になりたいと思っている時点で、貴方は相手に対して好意を抱いていることになります。

相手も同じように貴方に好意を持っているはずです。

友達になることは考えるよりも感覚で自然に友達になれるのです。

思い切って声をかけてみよう

友達になりたいのであれば受身姿勢でいてはダメです。

自分から思い切って声をかけてみましょう。

相手も意外と一言を待っていることが多いからです。

あなた自身も相手と仲良くなりたい、出来れば声をかけてくれないかな?と思っているように、相手も同じことを考えています。

しかし、どちらも心で思っているだけでは相手に伝わることはありません。

どちらかが声をかけることが大事なのです。

声をかけると一瞬、構えてしまいがちですが難しいことではありません。

例えば天気のことを最初に言うのも良いでしょう。

「今日は雨が降ったからジメジメするね?」「今日は晴れたけど暑いよね?」

こんな些細な言葉でも声をかけてもらうと相手は嬉しいものです。

一気に言葉をかけるよりも距離を近づけるようにマメに話しかけることをおすすめします。

そうすることで相手からも声をかけてくれる確率が高くなります。

2.メル友から他のメル友を紹介してもらう

もともとのメル友から他のメル友を紹介してもらうこともおすすめです。

自分で新規でメル友を探せないときに、すでにメル友に紹介してもらうと早いです。

メル友と共通の趣味があるようにメル友のメル友も同じ趣味で繋がっていることが多い。

「もっと○○好きな友達がほしいんだよね」とハッキリ伝えても大丈夫です。

メル友と仲良くなった趣味がアニメであるなら、アニメの話しをできるメル友がほしいとメル友に伝えることで、メル友は心よく自分のメル友を紹介してくれるはずです。

同じ趣味の人が増えるのは嬉しいものです。

もちろん、メル友を紹介してもらって新しいメル友と仲良くなり過ぎるのも禁物です。

やはり露骨に付き合いが変化すると紹介したメル友も不快な気分になります。

紹介してくれたメル友との関係は変わることがないようにしましょう。

壁を作らないようにしよう

メル友を作りたいと思ったときに、ある程度オープンになることは必要です。

メアド意外は相手に教えない。

ミドルネームを伝えたり、年齢や住んでいる場所を教えないのは壁を作りすぎ。

よくある壁は「何の仕事しているの?」と聞かれたときに「うーん・・まぁ接客業?」と答えたり、「年齢は?」と聞かれて「うーん、ご想像にまかせます」と答える人がいます。