CoCoSiA(ココシア)

メル友が欲しい人がやるといい10個...(続き4)

これは壁以前に結構、メンドクサイ人だなぁ?と思われてしまいます。

自分のことは教えないわりに、そーゆう人は相手のことは聞いてきます。

親しくなるまで壁をつくることがありますが、壁をつくる人はメル友に向きません。

やはり文字のやりとりです。

実際に会って話すわけでもない関係がメル友です。

壁を作りすぎると不信感を抱かれてしまいます。

3.交流をしよう

メル友を作る上で交流は外せないことです。

どんな繋がりにもコミュニケーションなくして繋がりはありえないからです。

自分の身近に友達らしい存在がいないからメル友は作れないわけではありません。

自分の身近に友達がいないと思えば趣味を通して積極的に集まりに参加しましょう。

出会いの場がないということは逃げの言葉です。

現代では趣味を通して様々な活動やサークル、教室があります。

興味がない場所に参加するのであれば、イヤイヤ感が強くなります。

しかし趣味を通すことで楽しみながら自然に距離が近くなります。

距離が近くなればメル友を探すことは簡単なことなのです。

趣味などの集まりに積極的に参加しよう

趣味は特にないけれど食べ歩きやカフェ巡りが好き!と言う人もいます。

それも立派な趣味です。

SNSのフェイスブックでは様々な「集い」が溢れています。

例えば、「食べ歩き会」「カフェ巡り会」これらの集いに友達申請をすれば良いのです。

最初からメール交換は出来なくても情報を見たり、コメントをすることで「みんなで食べ歩き会を今月やろうと思うの、参加しない?」と、お誘いがきます。

そのときに参加することによりメール交換が行われます。

また、趣味のハンドメイド、料理、陶芸なども実際にスクールがあります。

顔を合わせる機会があれば自然と話しかけることができ、メール交換ができます。

積極的に趣味や集まりに参加することで自然とメール交換ができるはずです。

4.相手にメル友になりたいと思って貰うようになろう

もし自分自身がメル友になりたいと思う相手はどんな相手でしょうか。

陰険で暗く、噂ばかりしている相手とメル友になりたいと思わないはずです。

常識ないような相手とメル友になったら、後々面倒なことに巻き込まれてしまいます。

相手も同じ感覚です。

メル友になろうよ!と思える相手は明るくて楽しい相手です。

「普段、会話する時間がないからメールでもっと話したいな」と思えるからこそ、メル友になろうと思うのです。

いくらメル友になりたい!と思ってグイグイ積極的に行くだけじゃダメです。

その時点でメル友になろう?と言われて一応はアドレス交換してくれても、「いいけど、メールあんまりマメじゃないから返信しないよ」的な遠まわしの拒否感が伝わります。

一方的にメールを送信してばかりではメル友にはなれません。

相手にメル友になりたいと思って貰うようになりましょう。

メールだけでなく普段から明るく振舞ってみよう

メールと普段のときにギャップがある人がいます。

メールの文面はやたら思いやりがあり良いことをたくさん言うわりに、普段は暗くて悪口ばかり言うような少し好感が持てない人です。

このような相手だとメル友になれば相手の性格もなんとなく分かってきますが、アドレス交換のときはメル友になることを躊躇してしまいがちです。

相手にすんなりとメル友になろう!と思えるのは普段から明るく振舞うことが大事です。

いくらメールが明るくてもアドレス交換のときに相手に不信感を与えてはダメです。

一番、メル友で肝心なことは初対面ともなるアドレス交換です。

この時点で明るい人であればメル友としても違和感なく続けることができます。

メールだけでなく普段から明るく振舞うことを心がけましょう。

5.メールは一種のツールとして考えよう

メールでは友達だけど普段は仲良くない!なんてことはありえないのです。

友達と繋がるからこそ、メル友が存在する。

メル友になることで会話足りない部分を補える、もっと親密な関係に発展するのです。