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小顔になりたいならやるべき、8個の...(続き9)

スマホを覗いている時は視線が下に向いてしまうために姿勢が段々と悪くなってきます。

ほんの少しの心がけでいいのです。

電車に乗る時やご飯を食べる時、本を読むとき意識して姿勢を正してください。

そして目線は前を向くようにしておきましょう。

それだけでも顔の皮が張っていることに気づくかもしれません。

食事にも気を付けましょう。

たるみにきく食材はたくさんありますが、その中でも気軽に摂れるのが「納豆」です。

ただご飯にかけて食べるのもいいのですが、もしそれ飽きてしまったらマグロと合わせるのもよいでしょう。

マグロのビタミンEと合わせればさらに効果的ですよ。

5. 骨がずれていて顎が長い

顔には下顎骨があります。

その骨は顔の中で結構重たい骨です。

この骨を支えるのは顔の筋肉なのです。

この筋肉が衰えたり伸びたりと筋肉に疲れが出てくるとこの骨を支えているのが難しくなってきて、顎が下に落ちてきて顎が長くなって見える場合があります。

顎が下に降りてくると、顔の形も少し変わってきます。

ほうれい線が目立って見えることもあります。

この顎が下にくる原因は年齢や疲労、肩こりストレスなどいろいろありますが、日ごろから健康に気を使い、運動をしたりストレスを発散させておきましょう。

年齢だからと諦めないで出来ることをしてみましょう。

6. 太っていて顎も二重になっている

当然ですが、太っていればお肉が顔につくのですから顔が大きく見えます。

しかも、二重顎となれば顎が二つになるわけですから大きくなるのは当たり前です。

でも太っていなくても二重顎の人もいますよね。

その人はきっと小顔になりたいと悩んでいることでしょう。

身体は痩せているのに二重顎の人はどうすればいいのか。

それは毎日の心がけで改善できるでしょう。

二重顎の大きな原因の一つに「姿勢」の悪さがあります。

スマホを見る時人は大抵猫背です。

姿勢正しくスマホをいじる人はあまり見たことありませんが、もし二重顎を解消したいなら姿勢を気にしましょう。

座っている時も立っている時も、二重顎のことを思い出して正しい姿勢を意識してくださいね。

小顔になるには毎日の努力が必要!

叶姉妹の名言じゃありませんが、やはり美は一日にしてならずです。

なんの努力もしないで美しくいられるのは10代の時だけでしょう。

努力が必要なのはみなさん知っていると思うし、そのために努力をしていることでしょう。

でも結果がなかなか見えなくて途中で放り投げてしまう方も多いのです。

努力して小顔になれたとしても途中でやめてしまっては放り投げてしまったのと同じです。

全部するのは難しいかもしれません。

でも、あなたがコレとコレならやっていけそう!と思ったらぜひ実行してみてくださいね。

美には「継続」が大事です。