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親がうざいと感じてしまう13個の言動。対処方法もまとめてご紹介!


あなたは親と仲が良いですか?

仲がとても良く一緒にショッピングに出かけることもあるという方もいれば、あまり仲が良くなく会話もしないという方もいるでしょう。

親子というのは、恋人や友達とはまた違った特別な存在です。

とは言え、子が大切だからこそあれこれ口を出してしまうのが親。

そんな親をうざいと思ってしまう人も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、親がうざいと思ってしまう言動とその対処方法についてご紹介します。

親子と言えど、やはり違う人間です。

良い関係を築くためにも、自分から一歩踏み出してみませんか?

親嫌いになる理由や他の対策については、こちらの記事でも書きました。共感できるものがあるか、合わせて確認してみましょう。

子供がうざいと思ってしまう親の13個の行動・言動

子供がうざいと思ってしまう親の行動

実際に子供が親に対して「うざい」と感じてしまう具体的な行動・言動とはどのようなものなのでしょうか。

こんなにうざいと感じるのは自分だけ?それとも皆も同じ?なんて、自分の感情を不思議に感じている人もいるはずです。

ここで皆が思う親のうざい言動を確認して、自分だけではない親のうざいあるあるを一緒に共感してみましょう。

1、しつこく恋愛話など聞いてくる

幼稚園の頃は好きな人の話を親にすることもあったでしょう。

「同じクラスの〇〇くんが好きなの」
「〇〇ちゃんに告白されたんだよね」

なんて可愛く恋愛話をしていた時期もあったはずです。

しかしだんだんと自分の恋愛を親に話すのは恥ずかしい年齢になってきます。

家でいる時の顔と学校でいる時の顔は違うもの。

それを親に知られてしまうことがなんだか照れくさくなってしまうのです。

しかし親にとっては、子供の恋愛事情って気になってしまうんです。

今どんな子が好きで、どんな恋愛をしているのか。

知りたくなってしまいます。

そして幼稚園の頃に話してくれていた延長で聞いてしまうのです。

「今好きな子いるの?」
「最近〇〇ちゃんと仲良しみたいだけど、どうなの?」

なんてグイグイ恋愛話を聞いてきます。

「別に・・」なんてはぐらかしても、「別にじゃないでしょ」なんて言ってしつこく聞いてくるんです。

このしつこい親からの恋愛話はうざくて仕方ないものです。

2、自分(親)の意見を押し付ける

親はどこかで子供を自分の想う通りに育てたいと思ってしまいます。

人はこうあるべきだ。

人はこう生きるべきだ。

親は自分が生きてきた経験から、色んなことを子供に教えようとします。