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結婚して後悔したこと35選(続き8)

一般的には1ヶ月以上ないことをレスといいます。

なぜそうなってしまうのかというと、どの夫婦にも明確な理由はなく自然に・・気がついたら・・レスになっていくようです。

しかし性が落ちてくる男性に対して、女性は30代から性が強くなり40代でピークを迎えるのです。

つまりレスになっている時こそ、女性は求めている時期であるということです。

24.自分の家族と仲良くしてくれない

結婚とは2人だけのものではなく、それぞれの家族と家族になるという家同士の結びつきでもあります。

自分の大好きな家族ですから、旦那も仲良くしてほしいですよね。

しかし自分の家族とは仲良くしようとせず、いつも理由をつけては距離を置こうとする旦那も多いのです。

妻の両親ということで気を遣ってしまうのが疲れてしまうのかもしれません。

「うちの両親と日曜食事行くんだけど・・」と伝えると「俺はいいや」なんて即答してくるのです。

マスオさんのように、サザエさんの家族と仲良く打ち解けてくれるのを期待していた人にとっては、家族と仲良くしてくれない旦那が嫌になってくるのです。

️自分の中の後悔の気持ち

相手への不満ではなく、自分自身の問題で後悔するという人もいます。

このような理由の場合は誰と結婚していても同じように後悔してしまうのです。

そんな自分の中の後悔の気持ちを感じる理由を紹介します。

25.もっと好きな人がいた

結婚をする前にもっと好きな人がいた場合。

本当は大好きなその人と結婚したかったけれど、何らかの理由で結婚に至らなかったということもあるでしょう。

・好きな人と遠距離になってしまった
・好きな人が別の人と結婚してしまった
・好きな人が既婚者だった
このような理由があり、好きな人を諦めて今の結婚を選んだという場合。

諦めた相手は美化されていきます。

あの人と結婚できていれば、もっと幸せだったはず・・と夢を見てしまうのです。

きっと誰と結婚していても、もっと好きだった人と比べてしまい、後悔してしまうのです。

26.親に反対される

結婚する時は、親の反対を押し切ってでもこの人と一緒になりたい!という気持ちが強かった人。

結婚してしまうと、親に反対される結婚はするべきではなかったと後悔する場合が多いでしょう。

最初は反対されても愛があれば大丈夫なんて思いがちですが、結婚すると愛だけは乗り越えられないこともあることを知ります。

そんな時に最大の味方であり助けになってくれるのは親の存在です。

しかしその親に反対されての結婚はなかなか頼ることもできずに苦労するでしょう。

27.仕事をやめてしまった

結婚を機に仕事をやめて専業主婦になる女性もいますね。

最初は新婚生活が楽しくて、ご飯を作って旦那の帰りを待つだけでも楽しいでしょう。

しかしだんだん毎日家事だけしている生活に物足りなさを感じるようになるのです。

誰も褒めてくれず、報酬ももらえず、やりがいもない生活を不満に思います。

そして自分がバリバリ働いて輝いていた時のことを思い返して後悔してしまうのです。

また周りの友達が働いて輝いているのを見ると羨ましくなり、仕事に戻りたくなることもあるでしょう。

これはないものねだりなので・・働いいれば専業主婦を羨ましく思い、やめてしまうとキャリアウーマンを羨ましく思うものなので、仕方のない感情ともいえるかもしれませんね。

28.やりたいことがあった

結婚をして幸せを手に入れる時には、何かを手放さなくてはならない場合もあります。