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ぽっちゃり女子がモテる16個の理由(続き10)

まず、ぽっちゃりと聞いてどんな女性が思い浮かぶでしょうか。

ぽっちゃりイコール肥満というわけではありません。

細くてもぽっちゃりしている方もいますし、太った女性であっても場合によってはぽっちゃりではなかったりするのです。

ぽっちゃり女性の定義としては、程よい肉感にふっくらしていて、可愛げのある女性のことを指しているようです。

顔や身体に丸みを帯びていて、かわいらしいさや柔らかそうな質感、抱き心地のある女性であることが重要だそうです。

笑顔のかわいい、清潔感があり、愛嬌があることも大切です。

あまりに太っていて身体のラインの原型をとどめていなかったり、自分へのケアをしていなかったりするとそれはぽっちゃり女性の定義からははずれてしまうようです。

ぽっちゃり女子だから、何もきにしなくていいわけではなく、ある程度の努力と自分のケア、心の余裕も必要だと思います♪

体型がふくよかな女性

ぽっちゃり女性にあって、スリムな女性にないもの。

それはふくよかさです。

見た目的にもそうですが、抱きしめた時にスリムな女性は固かったり、骨ばっていたりと男性的に自分と似た感じがします。

しかし、ぽっちゃり女性は抱きしめた時に程よい肉感があり、男性は自分にはない抱き心地のよさがあるのです。

一般的に数値で”肥満”とされる方もぽっちゃりの定義内だといえます。

ある程度の脂肪があることで触り心地のいい柔らかさと、ぽっちゃりとしたかわいさがでます。

体重が、身長が、BMI指数がどうということではなく、まんべんなくお肉のついていることが重要です。

たるんでしまう程ついている脂肪にも、痩せすぎている体にもない、ちょうどよいつき加減、触り心地に”ふくよかさ”があると思います。

「肥満」な人も定義内

一般的に数値で”肥満”とされる方もぽっちゃりの定義内だといえます。

ある程度の脂肪があることで触り心地のいい柔らかさと、ぽっちゃりとしたかわいさがでます。

肥満だからといって、清潔感のある抱き心地の良さがあればそれはぽっちゃり定義内にはいります。

とはいえ、”肥満”とひとくくりに言っても体重の幅はとても広いです。

ある程度のくびれやバランスのある肥満の方までは範囲内で、”肥満過多”の方、尋常じゃない汗をかく、身体のラインが原型をとどめていないなどはぽっちゃりの範囲内には入らないとされています。

体重、体脂肪の数値的な定義はなく、感覚的なもの

さて、ではどこまでが”ぽっちゃり”なのか。

そこの定義はとても難しい所です。

身長が高くても、低くても、体重が重くても、軽くても、BMI指数が、と一般的な数値を出しても一人一人、体質や体型、肌質などでも変わってくるようです。

例えば、細くて体重も軽い女性であっても、体質的にぷにっとした脂肪の柔らかいタイプの女性はぽっちゃり女性といわれます。

体重がかなり肥満体重であっても、かわいらしい顔をしていて、清潔感があり、柔らかな抱き心地の方もぽっちゃり女性といわれます。

逆にその肥満体重の方と同じ体型であってもぽっちゃり女性ではなく、太った人という認識になってしまう方もいるのです。

全体的にみて、やわらかそうにみえるとか、まんべんなくお肉がついている上でメリハリのあるスタイルだとか。

相手からみて、自分から見てのある程度は感覚的なものとなってしまいます。

体重がいくつになったからとかそういった基準はあまりないと言えるとおもいます。

だからこそ、自分の体格や体型などに合わせてある程度脂肪をつけたり、もう少しダイエットしたりなどの努力は必要なようです。

ぽっちゃり女子な芸能人は?

ここでぽっちゃり女子だと言われている有名人も紹介していきましょう!

水卜麻美アナ

 
「ぽっちゃり女子」の火付け役、水卜麻美アナウンサーをご紹介しましょう。

と急に申し訳ないですが、ここからは「ぽっちゃり女子」のイメージを皆さんと共有していくために、ここでのテーマ「食事が楽しくなりそうなぽっちゃり女子」として有名人から「2人」だけご紹介したいと思います。