CoCoSiA(ココシア)

大型犬、柴犬系男子とは?4つのタイ...(続き6)

ですから、こわもての格闘犬タイプの男子だけじゃなく女子も案外こわもて。

亭主関白という言葉があっているのも格闘犬タイプの男子ですね。

性格は案外繊細

格闘犬タイプの男子はスポーツ選手に多いです、ですから性格は見た目とは違って繊細です。

繊細だからこそピリピリムードを漂わせる、周りに威圧感を与えます。

同じような大型犬タイプの男子とは全く正反対の性格ですね、大型犬タイプの男子が周囲の空気を読めるとすれば、格闘犬タイプの男子は周囲の空気すら読もうとしない我が道をいきます。

まさに本田圭介選手ですよね、「その発言、今、言ってしまいますか?」と周囲のムードを考えません。

でも、それで良いのです。

それが格闘犬タイプの男子ですから自分の道を行けば良いのです。

格闘犬タイプの男子は繊細ですから周囲が逆に気を使えば良いのです、今は話しかけない方が良い、1人にしておくべき!

そのことが分かれば格闘犬タイプの男子とも上手に付き合うことができます。

男っぽい

格闘犬タイプの男子の魅力は何?と言われたら「男っぽい」ところです。

男臭がムンムンするのが格闘犬タイプの男子。

基本的に男子というものは女子よりも繊細な生き物です。

格闘犬タイプの男子と付き合うということは、正直、結構気疲れをしてしまうもの。

男っぽいということと、女々しいということは紙一重と言われます、男らしさの裏には繊細な部分があり、触れられたくないことがあります。

そのタブーな部分をほじくり出されることが大嫌い。

男っぽさを保つ為にムリに自分自身を作ってしまう。

見た目そのものの、格闘犬タイプの「清原和博」さんもギラギラとした男っぽさがある一面では、誰よりも繊細な部分もあります。

男っぽさを保つ為に自分自身を追い詰めてしまう不器用すぎる格闘犬タイプの男子。

格闘犬タイプの男子に惚れる女子は覚悟が必要ですね。

とても優しい

格闘犬タイプの男子は、見た目は強面見えるけど、中身はとても優しいというギャップがあるタイプが多い傾向にあります。

何があっても女性に手をあげることも、怒ることもしません。

いつも平常心を保っており、広い心で女性を受け止めてくれます。

義理堅い

また、義理堅い男性が多く、「ありがとう。」「ごめんね。」という言葉を素直に伝えることができる男性が多いといえます。

礼儀を重んじるタイプですので、人を不快にするようなことはせず、常に感謝の気持ちを持っている人が多いといえるでしょう。

忠実

強面なタイプが多いのが格闘犬タイプですが、外見とは裏腹、中身は忠実なタイプが多いといえます。

そのため、女性の尻に敷かれるタイプも多く、傾向として、力関係が女性の方が強いカップルが多くなります。

しかし、本人もそれが心地よいと感じているのです。

犬系男子の基本的な性格

犬系男子の特徴はタイプに関わらず、結局のところ人が大好きです。

それは小型犬であろうと格闘犬であろうと同じ部分です。

本来は格闘犬タイプでも人懐っこく甘えん坊な一面があるのです、その部分を上手に出すことができるか出来ないか・・・

それで同じ犬系男子でもタイプが別れて行くのです。

要するに犬系男子は猫系男子と間逆で基本的には「かまってちゃん」

放置さえることが苦手で放置されるとスネてしまいます。

逆にかまってもらえることでどこまでもグングンと実力を伸ばしてくるのです。

女子からするとチョット面倒な部分もありますが、母性本能が強い女子であれば犬系男子は魅力的な存在です。

人懐っこい

犬系男子は基本的に人が大好きです。

1日最低でも1回は人と会話しないと気が済みません。

メールやLINEがマメでありつつも、基本は電話とトークです。

それだけじゃ足りないからこそメールやLINEをプラスするのです。

都会的な生活をしつつも、馴染みの定食屋のオバちゃんと仲良くなる犬系男子。

ホストクラブで働く男に多いタイプですよね。

都会の中でも母親や父親的な存在をさりげなく見つけちゃう犬系男子、見た目はチャラくても、こわもてでも犬系男子独特の人懐っこい部分が開花する。