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大型犬、柴犬系男子とは?4つのタイ...(続き8)

バレンタインデーのチョコレートもすぐに開封して食べてしまうような無邪気さ。

犬系男子は基本的に本能で生きている部分があります、難しいことは考えずに嬉しいときは嬉しい、怒っているときは怒る。

それが犬系男子です。

喜怒哀楽がわかりやすい犬系男子は気乗りしないこととなると、わかりやすいほどテンションが低くなります。

「NO」とハッキリと言わないけれど、表情がものがたっています。

よく言えばピュアで純粋な性格が多い、そこが犬系男子にハマってしまう女子が多い理由かもしれません。

お留守番上手!

人が大好きで甘えん坊な犬系男子ですが、1人でいる時間も案外器用に過ごせるのが犬系男子の特徴のヒトツ。

パートナーが1日予定で外出するとなると一緒に過ごせる相手を、都合よく探すことが上手です。

それは日頃から幅広い交流関係を持つ犬系男子だからこそのワザですね!

家に待機していてほしい場合は仲間を家に呼んだり、電話やメール、オンラインゲームで楽しく過ごすことができます。

御留守番を頼まれると「今日は何して過ごそうかな?」と予定をたてることができます、ですから留守番は留守としてしっかり受け止めることができるのです。

基本的に犬系男子は頭が良いので無駄に時間を過ごすことがありません。

身体が鈍っているようであればフィットネスで身体を動かしたり、疲れていると思えばDVDを見ながら一人の時間を充実して身体を休ませます。

何らか意味あることを考えているのは犬系男子です。

連絡はマメなほう


犬系男子は人が大好きで誠実です。

ですからLINEやメールをめんどくさいとあまり思いません。

返信率も猫系男子と比べれば確実に高い。

犬系男子は自分も既読スルーや無視されることを悲しいと感じます、ですから相手に対して同じ思いをさせることはしません。

フェイスブックやインスタを見ても何げないコメントや「いいね」など痕跡を残します。

また、予定を決めて少しでも疑問に感じると電話やメールで確認をとります、連絡に関しては「ま、いいかな」という曖昧な感覚で済ませないので失敗もない。

その変わり、自分と同じように連絡がマメじゃない相手を嫌います。

例えば一言でも確認連絡をとっておけば話がスムーズに行くところを、連絡を怠ってペースを乱す人間を「基本的に常識に欠けている」と思ってしまいます。

自分自身が連絡をマメにとることで相手にも連絡のマメさを求めるのが犬系男子!

ファッションにこだわる

ファッションもこだわる犬系男子くんは、トレンドを意識したファッションを見つけることができます。

ファッション雑誌なども結構チェックしていることが多い、そもそも何故、ファッションにこだわるのかと言えば、相手に褒めてもらえるからです。

ここはやはり人が大好きな犬系男子。

周囲に注目してもらうた為にファッションにもこだわる。

やはり外見やファッションセンスが悪い男子は女子にもモテませんし、同性の友達も集まってきませんよね?

特に小型犬男子の特徴としては外見勝負なところがありますから、ファッションセンスには、こだわりを持ち磨きをかけます。

ファッションにこだわる先には必ず人との繋がりを求めているからこそ、犬系男子はファッションが好きなのです。

インドア<アウトドア

猫系男子はインドア派が多いのに比べると犬系男子はアウトドア派が大半です。

とくに春はお花見で楽しむ、夏は海で楽しむ、、秋は山など登山で楽しむ、そして冬は各地のイルミネーションを楽しむ。

春夏秋冬のアウトドアの楽しみ方を知っています。

バーベキューは特に好きで周囲を集めて皆で盛り上がる。

それは結婚しても同じで庭先でホームパーティー的なことをしたりと、家族同士のコミュニケーションも楽しむことを考えます。

犬系男子は人が好きなのでインドアでゆっくりと過ごすというよりも、アウトドアで皆で過ごすことを優先しています。

ですから非常に体力もあるのが犬系男子の特徴ですね。

アウトドアを楽しむためには車もクーペやセダンというよりは、ワゴンなど人数が乗れるデザインを優先します。

アウトドアの予定を計画を立てたら率先して周囲を誘って車の運転をします。

電車移動というよりは車移動が多い犬系男子です。

休日は公園やドライブへ

犬系男子は、インドアよりもアウトドア派。

家でじっとしていることができないため、休日は公園にいったり、ドライブをしたりと、アクティブに行動をするタイプが多いといえます。

そのため、アクティブな女性が犬系男子とは相性がいいといえるでしょう。

趣味もアウトドアが基本

趣味もアウトドアが多いのが犬系男子の特徴。